macOSに付属でついてくるテキストエディットや辞書、それにKeynote・Pages・Numbersなどはピンチアウトでアプリの画面が拡大縮小が自由にできて、老眼のジジイにはとても助かっていて頼もしい機能であります。
でも、他社のアプリではそれができるものとできないものがあって、けっこう困っています。macOSのココアというひとつのプログラムの枠組みにのっとってないと、ピンチインアウトができないのですね。
で、なげいていてもはじまらないので、以前からある拡大鏡というもの、ここではズーム機能というようですけど、それを使うことにしました。
これです。
以前のものに比べれば、はるかに使い勝手がよくなっていました。
まぁ、これで小さな文字や絵の細かいところなど拡大できますので、ジジイの悩みは解決できました。

