あやうく踏んづけそうになった。
即、画像検索すると「コスズメ」の幼虫と判明。
右向きに進んでいたので、きっとそっちが頭です。
で、大きくなるとどんなになるかというと、
開張すると55~80mmだから手のひらにおさまるくらい、でかいね。
こんなジェット戦闘機があったような気がします。
あやうく踏んづけそうになった。
即、画像検索すると「コスズメ」の幼虫と判明。
右向きに進んでいたので、きっとそっちが頭です。
で、大きくなるとどんなになるかというと、
開張すると55~80mmだから手のひらにおさまるくらい、でかいね。
こんなジェット戦闘機があったような気がします。
歌詞が理解できたところで、それらを検索していたときのこと、AIがついでに検索してくれたのですが、至れり尽くせりです。
こんな具合にコードまで見つけてきてくれるではありませんか‼️
十年ぶりくらいにギターケースを引っ張り出してきて、弾こうとしても、両手は腱鞘炎がいくらかマシになったというものの、ギターを弾くには不自由というより無理😢
でも、久しぶりに単音だけでも弾いて、きれいな音だなぁと感じ入りました。
ポルトガルにはその後訪れました。リスボンの大地震で崩壊した教会やシントラの宮殿など充実した観光でした。シントラ宮殿の近くのレストランで昼食のとき飲んだ白ワインがとてもおいしかったので、そこで購入(安かった♫)して帰国してからもポルトガル観光をさかなにおいしく飲んだことも思い出しました。
小さな食堂では炉端で七輪のようなものに魚を焼き網にはさんで、それごとひっくり返し焼いているの見ておどろきました。またどこの店にも干し鱈のでかいのが店の軒に大量にぶら下がっていて、親しみを覚えました。
残念ながらもうすっかりジジイになってしまって、はるか遠い国へは行けそうにもありません。でもいってみたいなぁ〜。
というのかどうか不明ですけど、ゆで卵の白身をほどほどに細かくして黄身は適当につぶしそれらに胡椒をふって、マヨネーズとあえます。今日はバジルをみじんにして混ぜました。
画像の色合いがチト悪いけど、たまごサンドは十年ぶりかもっとかもしれないと、食べながらおもいだしていました。久しぶりだからじゃなくて、バジルの香りがツンとして、とてもとてもおいしい。
右上の果物は今年の王林。わせなのか、これまたおいしい。
贅沢な朝食でありました♫
買い置きのものが少なくなってきたので、あらたに購入した。
これが今使用しているもの。
レンジには少し大きいので、切って使い、端切れは洗面所・トイレの換気扇と風呂ドアの換気口に無駄なく使っています。
で、これが新しく購入した同等品。ヨドバシです。
こんなのあったの知りませんでした。
同等品が以前の2倍入っているので、こちらのほうが断然お得であります。切る手間などたいしたことはありません。
3つもかったので、これでしばらくは大丈夫そう♪
ファドは演歌の雰囲気とおなじ感じがしていいなぁ。
このコインブラ大学の時計台屋上で歌われる曲に親しんでくると、
その歌詞が知りたくなりました。ポルトガル語の歌詞を検索すると一発ででてきた。
作詞は António Vicente、
作曲は João Paulo Sousa と Rui Pedro Lucas によって手掛けられました。
歌詞 (Letra)
『
Sentes que um tempo acabou,
Primavera de flor adormecida,
Qualquer coisa que não volta que voou,
Que foi um rio, um ar, na tua vida.
E levas em ti guardado
O choro de uma balada,
Recordações do passado,
O bater da velha cabra.
Capa negra de saudade,
No momento da partida,
Segredos desta cidade
Levo comigo p'rá vida.
』
で、これをそのままDeePL翻訳にほうりこむ。
『
ある時代が終わったと感じる、
眠りについた花の春、
二度と戻らない、
飛び去ってしまった何か――それはかつて、
君の人生の中で川であり、風であった。
そして君は胸に秘めている、
バラードの涙、
過去の思い出、
古いヤギの鳴き声を。
懐かしさの黒いマントをまとって、
旅立つその瞬間、
この街の秘密を、
私は一生持ち続ける。
』
なんとなく、それらしい歌詞になりました。無修正です。
歌詞の意味がわかると、よけいにしみるなぁ、ぐっとくる。
一昨日の涼しさがまだ関東地方には残っているようで、昼間も夜寝るときもエアコンがなくても、扇風機だけで過ごすことができてます。このまま暑さと湿気はぶりかえさないでほしいな。
この気温のせいもあるのか、さっぱりした醤油ラーメンが食べたくなりました。
で、久しぶりに喜多方ラーメンを買った。
チャーシューがないのが残念だけど、ゆで卵2個にしてごまかした。ゆで卵をつくったのも随分前だった。殻がはがしにくて困った。もやしは一袋全部入れた。
麺がもやしで見えないので、上にもってきています。平打ち麺で麺の水分量が多くて縮れているのが喜多方ラーメンの麺の特徴です。
スープは鶏の出汁でさっぱり。食べたあともさっぱりスッキリ。
また、食べましょう。
1974年4月25日、後に「カーネーション革命」とか「4月25日(25 de Abril)」、「リスボンの春」とよばれる、革命があって独裁体制を終わらせました。
わたしは大学生で、その夏は南フランスでしばらく過ごし(TVや新聞ではいつもポルトガルの情勢が報道されていました)、地中海沿岸に沿ってスペインを旅しました。そしてポルトガル国境すぐそばまでいって、ポルトガルに入るかどうか迷い、情報を仕入れた結果、まだまだ荒れているということで断念。知人や親類に革命まだ覚めやらぬ様子を写真に撮ってくれば、どれも高く売れるぞとけしかけられたのですが、命あってのものだね、いくら若さがあるといっても無謀さはもちあわせてはおりませんでした。
ちょっと前にテレビでそのポルトガルはコインブラの学生たちが黒いマントで歌うファドをみていたら、あれやこれやポルトガルのことを思い出したのでありました。
ネットでググるとたくさんのポルトガルのファドがズラズラっとあらわれました。
「Balada da Despedida do 5º Ano Jurídico 88_89 - Universidade de Coimbra」にはまってしまいました。日本語訳は「1988/1989年法学部第5年次生別れのバラード」。
この映像をダウンロードして、音声をMP3にして車でも聴けるようにしました。
今これを書いている最中もBGMで流しています。いいなぁ〜、しみる。