バナナを食べるとき、いつも気になっていました。
この画像のようにスポッときれいに実から離せるときもあれば、口に一緒に入ってしまうときもあります。
なんなんでしょうねぇ、う〜ん🤔・・・
これまたお隣さんからいただきました♪
玄関にかざっていると、玄関内がいい匂い、このツンとした香り、春近しです。
で、これは地植えでふやせるのかなとおもいぐぐってみると・・・
主な欠点
生育旺盛で大きくなりすぎる : 放置すると背が高く、横にも広がり、場所を取るため、定期的な剪定が必須です。
倒木・枝折れのリスク : 地上部に対して根張りが浅く、幹や枝が細いため、強風で倒れたり折れたりしやすいです。特に台風の多い日本では注意が必要で、支柱の設置が重要です
害虫(カイガラムシ)の被害 : カイガラムシがつきやすく、樹液を吸って木を弱らせ、すす病の原因にもなります。花粉・花殻の飛散:黄色い花殻が風に乗って遠くまで飛び、近隣への迷惑になることがあります。
犬への毒性 : ミモザの全部分に犬に有害な成分(タンニン)が含まれており、摂取すると嘔吐などの症状が出ることがあります。
もうこれ読んだだけで、やめました。
2,3年で10m以上になってしまうなんて、ムリムリ!
またまたお隣さんからの頂き物、申し訳なくもありがたいですねぇ。
川越の芋は江戸時代(江戸から川越までの距離が約13里(約50km)あったことと、栗(九里)より(四里)うまい(9+4=13)という掛詞(かけことば)から、江戸っ子は川越の芋を「十三里」と呼んで親しみました)からの名産で川越郊外のというより狭山市郊外の上富、中富、下富あたりを車で走ると芋畑だらけです。
封を切ると芋の香りがすぐにしてきます。
今朝の朝食に、半分の二切れ半いただきました。
ミルク紅茶とあいますね。
満足満足♪
先日、箱に入っているクリネックスティシューよりも二回りくらい小さくて、無駄がでないというような内容でこのBlogでUPしました。
車で使っている箱のティッシュもいがいと置き場所に困っていました。助手席のドアに押し込んであります。
運転席側のポケットにエルモアティッシュを入れて、これなら使いやすそう。
車の中でポケットティッシュは使いにくいんですよね。
このエルモアくらいの大きさならばよさそうです。
お隣さんから冷凍DONUTSをいただきました。
冷凍のドーナツなんて、はじめてでどんな食感になるのかしらんと、自然解凍しておやつにいただきました。
おいしいではありませんか♪。
チョコレートがかかっているところもあって、これまたグッド。
世間に出回っているものだろうかと、ぐぐってみるとありましたアリマシタ。
10個箱入りで、約二千円もするお値段のはる高級品とわかって、ビックリ。
大事にいただきましょう。
実際に取り付けるところの大きさに合わせて、厚紙でレール部分を試作。
抽斗が本体に収まっているときのレールのおさまりです。
サンドイッチされている可動桟(かどうさん)と抽斗・本体のピンの位置。
抽斗を一番引き出したときの、可動桟の位置、桟がちょうど半分出るようにしました。
これくらいで抽斗を支えきれるとおもうのだけれど、無理そうだったら調節するだけ。
そして、このレールの取り付け方法です。
構造は、金属のスライドレールと同じようなものだとおもいます。真似などしてなくてゼロから考えてます。
さて、これでうまくいきそうだと信じているのですけど、やってみなきゃわからんです。
あっそうだ、抽斗の方は、レールを筐体に取り付けてから、抽斗の幅になる部分を測って決めます。
こんなに羽のある鳥はいないけど、やっぱし、飛んでいるみたい。
先日のは二羽の鳥が飛んでいっているようだったけれど、
この鳥は反対方向に一羽だけで飛んでいるよう。
Flying Solo・・・
これもきれい♪