やはり気になって、すぐにアンカーをいれました。
これを使いました。
何を勘違いしたのか、これは石膏ボードもOKで、ずっと以前に使っていたのをすっかり忘れていました。アンカーというとモリアンカーという金属の補助ネジを締めていくと傘みたいにひろがって固定するものが刷り込まれてしまっていたようです。
とても優秀で安くて使い勝手が良くて、申し分なし。
φ5で下穴をあけて、
押し込みます。金属のものより格段に使いやすい。
あとは器具を取り付けるだけです。
完了♫
やはり気になって、すぐにアンカーをいれました。
これを使いました。
何を勘違いしたのか、これは石膏ボードもOKで、ずっと以前に使っていたのをすっかり忘れていました。アンカーというとモリアンカーという金属の補助ネジを締めていくと傘みたいにひろがって固定するものが刷り込まれてしまっていたようです。
とても優秀で安くて使い勝手が良くて、申し分なし。
φ5で下穴をあけて、
押し込みます。金属のものより格段に使いやすい。
あとは器具を取り付けるだけです。
完了♫
蛍光灯器具LED化の最後の大物です。
しかしこれは大きいのでかえって工事は楽でした。カバーをはずして蛍光灯もとって、
台だけになりました。
台はネジ二本をはずせば撤去完了。
で、「パナソニック Panasonic丸型フル引掛シーリング WG5015WP」を天井に取り付けるのですが、持っていたアンカーはコンクリート用のもので、石膏ボード用のモリアンカーがありませんでしたの、とりあえずそのまま施工。
これに「パナソニック Panasonic引掛レセップキャップ ミルキーホワイト WW3410WKP」をはめ、
LED電球をはめて、
終了です。
でも、取り外した器具のネジ部分のモリアンカーが、
気になったので、これも同じ壁紙で隠しましたけど、
かえって目立っているような・・・う〜ん🤔・・・
あとでもっと丁寧にやりましょう。
24H2のセキュリティアップデートが終わるという記事を目にして、いろいろググってみた。わたしのWindows11はMacBookPro2015のBootCampでして、それでもWindowsが立ち上がって初期画面になるのに35秒という十分我慢できる俊足さを保っています。
「Windows11_25H2イネーブルメントパッケージ(KB5054156)をインストール」して、再起動すれば、25H2になるというのを信じてやってみた。
ものの1秒で再起動を促すプロンプト画面が出て、Verを確認すると25H2になってました。
24H2でも25H2、さらに26H2の機能はインストールされていてスイッチを入れるだけでアップデートできるとはきいていたので、なるほどそれなのかとうなずいた次第。
しばらく、頭の整理でポカンとして、ならば26H2のスイッチ切り替えパッケージもあるだろうと探してみると、ありました。
同じようにそれをダウンロードして実行、
「はい(Y)」をクリックして1秒、再起動して、Ver確認、
わたしのWindows11は無理やりインストールしたので設定のWindowsUpdateでは自動的にしてくれないだろうなとはおもってはいたものの、強制的にして、動かなくなってもいやだったので、そのままにしていました。
まぁ、今回はせっぱつまってのインストールでしたが、うまくいったようで、めでたしめでたし♫でありました。
洗面化粧台はINAXで品番PDXN-755Mです。ジジイの老体をかがめてみると、洗面台下の中の脇にラベルが貼ってありました。
最初の計画は、このレセプタクルを取り付けてLED電球にする予定でした。
しかし、こんな良いものが販売されていることをしって、
急遽計画変更。片側給電にすればよいとのことで、まずはカバーをはずし、蛍光灯をはずし、
二本ネジをとって、基板をひっくり返して、
矢印の部分を切断してから、この線どうしを結線するという、これ以上ないくらい簡単な施工であります。安定器は取り外しました。(わたしは第二種電気工事士資格保有者です)
パッとついて電球色で明るっくて快適です。
めでたしめでたし♫
細い蛍光管のときもそうでしたが、この枠の取り外しも、三菱の設計・製造・営業の方々は絶対に何度も取り外しの試行錯誤をしてないと確信しました。ヒドイ❗️のひとこと。
工具で爪を無理やり引き出し、切り取りました。
ようやく取り外して、壁面からのAC電線出口が確認できました。
ネジを何本か棚下から取り外して、
ようやくスッキリ、これで新しいものと交換できる状態になりました。
とにかくもう三菱製品は購入しません。撤去するのにどうして1時間以上もかかるのだ❗️
新しいものを選ぶのに時間がかかってしまいました。
結局新製品のPanasonicの「LED流し元灯HH-SN0143D」。
ここからは速い。緑色のふたつは一番右側がACコンセント、その隣がOnOffスイッチ、で、白いのがAC電源線入力端子。
枠をはめるのも、いたって簡単。これを見習え、三菱電機❗️
この機種はLED管を取り外しできるので、装着して完了。スイッチON。
パッとついて明るいね。
まぶしく感じたので、2✕4材の松から薄板(1.8mm)の端材をシェードがわりに貼りました。
節の部分がきれい。
それにしても三菱電機は腹立たしいし、取り外しに危険がともなってダメであります。
家電は設置・撤去も安全が第一です。
次は洗面台のLED化です。
この施工(ちなみわたしは第二種電気工事士資格保有者)をしながら考えたのですけど、この棚下灯をそのまま和風の行灯に工作したらおもしろいなとおもいました。
撤去前の製品は三菱の「流し元棚下灯FZ24021EC」という、指と同じくらいの太さの蛍光灯がついたものでした。これを撤去するのがとてもとても手こずってもう三菱製品なんか買うもんかと堅く決心したのであります。
まず、カバーをはずします。
次に、蛍光灯を外すのですが、これがびくともしない。
本体に貼ってある説明には指でまわす絵があるのですが、これはウソです。蛍光灯と本体の間は数ミリしか隙間がなく、この隙間に指を入れる生き物がいるとしたら、三菱電機さん、連れてきてください。
取説をダウンロードしてみてみると、「ランプのはずしかた」のところに
とあるのですが、これらもウソ。テープは切れました。指先は痛くなってもうイライラして切れそうでした。クソっ三菱め、彼らはこんなふうになった蛍光灯をはずしたことは絶対にないと確信しました。
早めの昼飯でも食って落ち着こうと、いったん休憩。ここまでで30分以上経過しています。
うどんの大盛りを食べながら、どうしようかと考えながらもおいしかった😁
再開。蛍光灯の両端は金属になっていますので、そこをラジオペンチでそぉ〜とつまんで回せばいけるかもと、食事中に閃いていた方法を試みます。割れたら目も当てられない。
そんな微妙で危険な作業はさすが、写真におさめられません、ひとりでやっているので。
そぉ〜とつまんでほんのすこしずつまわすを繰り返していると、ガクッと動いて、歓喜🙌
動けばこっちのもんです。指先だけでまわすことができるようになり、無事はずせました。
次はこの画像の白い棚枠をはずします。しかしこれが蛍光管の取り外し以上に困難な作業でした。
つづく。
目が覚めベッドから起き上がると、なんとなく背中がみょうな感じがする、スゥ~スゥ~するような・・・
どうやら夜中に脱皮しようとしたらしい。何に変身しようとしたのだろう⁉️
夢には何もあらわれなかったな。
脱皮できないように、端切れでふさごうか、それとも捨ててしまおうか、
悩んでいます。