いままでずっと葉キャベツとよんでいました。葉キャベツは普通に八百屋さんで売っている食べるキャベツでして、この画像のものはハボタンがその名称なのでありました。お恥ずかしい。
でも、調べてみたら、江戸時代に食用として入ってきたようで、食べなくなって品種改良して観賞用になったとありました。いまでも食べることはできるのかも。
散歩の途中、ご近所で紫の濃淡がきれいだなとパチリ。
カリフラワー色の濃淡もこうしてみるときれい。
いままでずっと葉キャベツとよんでいました。葉キャベツは普通に八百屋さんで売っている食べるキャベツでして、この画像のものはハボタンがその名称なのでありました。お恥ずかしい。
でも、調べてみたら、江戸時代に食用として入ってきたようで、食べなくなって品種改良して観賞用になったとありました。いまでも食べることはできるのかも。
散歩の途中、ご近所で紫の濃淡がきれいだなとパチリ。
カリフラワー色の濃淡もこうしてみるときれい。
昨日、早い昼食で(10時半頃です)天ぷらうどんと食べていると、山の方で煙が西から東へと立ち上り流れてゆくのが見えました。もくもくと立ち昇る煙を見て、山火事かとおもい、すぐに玄関に出て様子を見てクンクン鼻をきかせましたが、焦げ臭い匂いはなく、車を見てみると薄っすらと黄色くなっている。あっ、花粉だと気づきました。
強風にあおられて、あっというまに視界がわるくなり霞んでしまいました。この画像でも奥の山々がよく見えません。
強風が吹くたびに煙が立ち上りそれが流れてゆきます。
この付近でもトップレベルのひどさです。
花粉症の人はたまらんだろうなぁ
昨日の画像です。家の北側の土台付近、毎年ここに芽が顔を出します。
この画像にふたつありますけど、どこでしょう。
ずっと雨が降りませんでしたが、あまり関係なかったみたい。
顔を出すと、あっというまに大きくなります。
ブックレットですぐに読めます。
簡単に要約すると、
『 イスラエルは、
10.ユダヤ教の伝統に相反する。
11.政治運動シオニズムによって生まれた。
12.シオニズムへの関心は宗教的でなく民族としてのよりどころを求めた。
13.実態は先住民を排除して新たな社会をつくる植民地入植である。
14.したがって、共生はできない。
15.自国批判をかわすため、反ユダヤ主義とイスラエル批判を意図的に混同させている。
』
わたし自身の考え方は、ひとつのところをいくつかの勢力が居住しようとするのだから、共生しか方法はない、というものでしたが、この冊子を読んで、見事粉々に打ち砕かれました。
冊子の表紙にもありますがイスラエルは入植植民地主義とあります。ましてやそのうしろには米国がいます。
イスラエルに共生などという考えはこれっぽっちもないことが理解できました。実態はとんでもない侵略国家、ロシアと同じです。
イスラエルは戦後、国際連合のあとおしで建国したようなものなのに、今となってはその国際連合の言う事などは鼻にもかけないという態度。
そのうち米国の云うことにも耳を傾けなくなるとおもいます。
抽斗を全開にしたときに、可動桟木が上から見て「ハの字」になってしまって、
桟木がはずれてしまいそうになるのを改良しました。
3つの改良案のうち、一番簡単な方法を採用。抽斗のピンを画像のように桟木を加工してボルトの頭で桟木をおさえこみます。
またこうすれば、抽斗を筐体に入れるとき、このピンのつけ外しで入れたり抜いたりすることが簡単になります。
一番安易な方法でも、このとおり全開にしても桟木が「ハの字」になることはなくなりました。
真横から見るとこんな感じ、
金属スライドレールより仕込みやすくて、お金もこちらのほうが断然やすいです。
ただ、なめらかさはう〜ん🤔・・・金属かな♪
この仕組みでシステムラックに取り付けてみます。
本日は市が行っている特定健康診査をこれから受診しにいきます。
昨夜は夕方風呂上がりに素っ裸で体重測定しました。85.5kg。
この体重もう一年以上変わっていません。
今朝はいまさっき、血圧脈拍測定しました。
画面は交互に変わって、このあとの脈拍は63。3回測って気に入ったのを報告します。
病院で測定すると、やはり緊張しているのか、血圧は+20〜+30くらい多めにでてしまうので、家や診療所の自分で測る器機のほうがふだんの血圧脈拍の値がえられるようにおもいます。
自費で同じ健診をすると8千円かかるので、市の無料のこの健診はありがたいです。
だいたい設計通りのうごきとなり、満足です。
仕組みは先にアップした厚紙のものと同じです。
右側の筐体と可動桟木の仕組みです。
筐体の方にピンを埋め込み、可動桟木にそのピンが入る溝を掘り込んでます。
試作品の寸法。可動桟木は厚さ19mm高さ41mm長さ400mm。溝は幅6mm深さ8mm。筐体の方は可動桟木を挟む上下の棒は幅12mm高さ15mm長さ400mm、ピンはφ5の竹串。
左側です。側板の中央付近にピンがあります。それに合わせて可動桟木の溝があります。
抽斗を全開にすると、可動桟木が不安定になることがあって、これは筐体と側板の間隔が24mmに対して、可動桟木が19mmとなっていて、5mmも隙間があるためです。12mmを10mmに調節してみます。
ありあわせの端材でこしらえたので、寸法が不格好ですけど、あとは筐体と抽斗の寸法にあわせて、設計すれば十分実用に耐えられそうですし、何より金属スライドレールより格段に安く仕上がります。また取り付けも木製スライドレールのほうが簡単だとおもいます。金属スライドレールはたいていボールベアリングやプラスティック車輪を使ったりしているので動きがとても静かで滑らかです。残念ながらそこは金属に軍配があがります。
可動桟木の溝についてですけど、トリマーなりルーターがなければできません。なので窓枠のように四角にくり抜いてしまっても、大丈夫だとおもいます。
もう少し研究を続けます。