北側寝室の軒下で守ってくれています。この巣に上にはカメムシや巣にかかった昆虫がたくさん、なのでこの蜘蛛はまるまる健康そう。
東側作業室の軒下。朝日を浴びて輝いています。こちらもたっぷり食べているようで肉付きがよろしい。
居間の前にも西側にもたくさんいて頑張ってくれています。これは南側の部屋の前で蜘蛛の糸に捕まった蜂。
軒下に蜘蛛が巣をはっていると、蜂は嫌って巣を作らなようです。油断禁物ですけどね。
北側寝室の軒下で守ってくれています。この巣に上にはカメムシや巣にかかった昆虫がたくさん、なのでこの蜘蛛はまるまる健康そう。
東側作業室の軒下。朝日を浴びて輝いています。こちらもたっぷり食べているようで肉付きがよろしい。
居間の前にも西側にもたくさんいて頑張ってくれています。これは南側の部屋の前で蜘蛛の糸に捕まった蜂。
軒下に蜘蛛が巣をはっていると、蜂は嫌って巣を作らなようです。油断禁物ですけどね。
あの1ヶ月以上の長雨がウソのよう。青空快晴のこれこそ正真正銘日本の秋空であります。
気温もまだ朝なのでちょっと肌寒いくらいで、イヤ〜快適カイテキ♫
こんな秋晴れもったいないので、何か洗濯するものはないかとさがしました。
座布団4枚のカバーと二つのクッションカバー、きっと10年ぶりくらいの洗濯かな。
画像にすすきが写っているはずなのだけど、わからんね。
弁当持って、近くの山に登ってみたくなりました。
割毛引き刃を入れるところはボロボロだけど、側面からネジでしめて使えるかどうか、桐の端材で試しました。
M5の蝶ボルトでしめましたが、刃のぐらつきはまったくなし。力を加えてもOK。
両面から何回か軽くスゥ~とひいてあげて、両面から刃が通ると手応えが変わりますから、そっとたたくとパリンと割れました。
毛引きの上にトイレットペーパーの芯みたいなのがありますが、欅で作った蝶ボルト締めです。あると便利♫
すばらしい切れ味の割毛引き刃です。曼荼羅屋さんにて¥800円也。
木工道具に毛引きというものがあります。
この毛引きは約21年前に自作したものです。
割毛引き刃を仕込めるように横の棒「竿」を改良します。棹の材はカリン。
計画ではこのφ2mmのビット(毛引き刃の厚さと同じ)で少しずつ両側から穴掘りする予定でした。
しかし、刃長6mmで竿の厚さは19mm、貫通できません。
穴掘りに使える道具(φ2mmのドリルも)総出で
なんとか貫通させ、刃を仕込むことはできました。
でも、こんな汚い溝では使いたくありません。
失敗です。くそ‼️
作業しながらこれではだめだなとおもいつつ、とにかく刃物を仕込むことで作業しましたが、いっぽうで、違う方法を考えながら汗をかいていました。
もう一度やります。
毎年たくさんの実をつけます。こんなに細い幹や枝に、あの滅茶苦茶堅くて重い実がつくことに、これまた毎年驚いています。
いまは青くまだ採ることはできません。もっと黄色くなっていい匂いがしてくるのを待ちます。
黄色くなっても、生では決して食してはいけません。青梅と同じで青酸があって、とにかくダメダメダメダメ‼️
梅酒のようにホワイトリカーみたいにしてシロップにして飲んだりします。のどにいいようで、おいしいです。カリンののど飴もありますからね。
熟したものをもぎとってきて、玄関などにおいておくと、爽やかな甘い香りがしてほのぼのとします。
親類が送ってきました。モンマルトル (Montmartre) は、パリで一番高い丘で標高130メートル。下弦の月がどっこいしょってのぼってくるのもなんかいいもんですねぇ。丘の頂上のライトアップされているのはサクレ・クール寺院。
エッフェル塔のサーチライトもほんのり見えて冷たい秋空にはえます。
彼のマンションのヴァルコンからこんな感じにパリ市内が一望できます。
昨日早朝散歩のとき道路にころがって死んでました。
今朝も同じところにありましたが、車にひかれていてぺちゃんこに。
15cmくらいの大きさがあって、何かにぶつかったのでしょうか。
以前働いていた四階建ての建物では夕方暗くなってくると建物の屋上付近ではコウモリが乱舞していて、四階の窓が開いていると、廊下にまで飛び込んで大変でした。
このコウモリ、耳がデカイ。まさにレーダー。
『なお、野生のコウモリにはウイルスや細菌などの病原体を保有している可能性や、ノミ・ダニなどの外部寄生虫がついていることがあるため、絶対に素手で触らないようご注意ください。もし安全に移動させる、あるいは処分する必要がある場合は、お住まいの自治体の環境課や清掃事務所などに相談することをおすすめします』とありましたので、ご注意を‼️