2026年8月2日日曜日

今朝の朝食


 ミニトマトはお隣さんからの頂き物で庭でなったもの。バジルは我が家で育っているもの。オリーブオイルはイタリアの「Olio Extra Vergine di Oliva Pietrasca - Azienda Agricola Pietrasca Suvereto」、超有名らしい、サッラとして香り豊か。バルサミコは賞味期限ぎれだけどなんともないのでそのまま使用中。それとほんの少し、ハーブドプロバンス。塩はカマルグの塩、やや多めにかけました。

 いくつかまとめて口にほうりこむと、甘さがジュワ~っと、そのあとに香りと酸味がきて、幸せホルモン全開でした。昨日は天ぷら失敗してやや落ち込んでいたのだけど、これで挽回、それ以上♪

 天然酵母食パンのトーストをドレッシングにつけて、最後は器をぬぐって完璧!

 おいしい幸せ朝食でありました。

 

2026年8月1日土曜日

A4用紙を切らずに折るだけで作れる封筒

 こんな便利なものがあるんですねぇ。 

 全労済に登録してある内容を変更するためネットで手続きをして、最後の仕上げは出来上がった内容を書面で郵送するのですが、その封筒が上の画像です。

 プリンターがないとできませんが、持っていれば鬼に金棒♪

 先日、紙箱や段ボール箱の組み立て展開図のことをアップしましたが、この折り紙のような封筒、こういったことも興味津津でひきつけられてしまいます。


 

2026年7月31日金曜日

インスタント玉子丼

 いただきもので、もらったときこれが何だかよくわかりませんでした。 

和菓子かとおもった。

 説明書きにしたがって器にあけ、

 熱湯を指示された通りの分量をかけ、 

 かき混ぜました。

 で、これをご飯の上にかけて、 

 玉子丼のできあがり。う〜ん、簡単だ。

 てばやくおいしく栄養があって、気に入りました。

 自分好みの味にするなら、砂糖を小さじ一杯たしますね。

 一袋いくらくらいするのだろう🤔・・・。

 

2026年7月30日木曜日

モリムラマンネングサ開花

 

 とっても小さくてかわいらしい。緑色の縦長の金平糖からコンニチワって挨拶しているみたい。左下にはこれまたいっそう小さい蕾をみつけました。

 画像をひいてみるとその小ささがわかるとおもったけど、比べるものがなくてよくわかりませんね。小さいんですよ。

 世界中どこにでも、高地低地寒暖をとわずどこにでもあるらしい。丈夫なんだな。


 

2026年7月29日水曜日

猛暑のすきに草刈りした💦💦💦

 昨日、一昨日と猛暑がいくらか落ち着き、それでも暑いことは暑いのだけど、草刈りを二日に分けて行った。

 一昨日はまだ予熱があって、近所迷惑も省みず早朝5時半から30分が限界で終わったら6時だった。というかそこで終わらないとくたばっていたとおもう。 

 すぐに🚿でからだを冷却し、なおかつ全裸で扇風機の前に立ち40、50分クールダウンした。

 昨日は一昨日より気温は低く、5時台では小雨がぱらついていて、けっきょく8時から草刈りをした。ほんの0.5度か1度くらいしか気温は低くないはずなのに、こんなにも楽に作業ができるものかとおもうほどはかどった。

 とはいえ、汗だくになりました。その後、全裸でクールダウンです。

 こちらの画像は北側の、大型バスもとめられる駐車場の様子。 

 緑色のかたまりはシソです。

 10日から2週間くらいでまた、草刈りをしなければならないことになるはずですが、気温と相談です。

 バジルは元気に育っています。 

バッタが食っていて、ほっておくと葉が網のようにスカスカになってしまいます。

 ほんの10日間くらいですけど、草刈りのストレスから解放されます。

しばらくはめでたしめでたし♪

 

2026年7月28日火曜日

和菓子の箱

 箱というのかどうかちょっと自信がありませんが、包み小箱といってほうが正確かも。 

 このなかには寒天の中に南高梅を梅酒につけたようなものがそのまま入っている和菓子。どうなっているんだろうと、バラしてから元の状態に近くなるようにしたので、きれいに五角形になってませんけど、もとはきちんとした正五角形です。

 広げてみると、 

 まぁ、展開図になりますが、小さな和菓子ひとつをくるむのにこんなにも手間ひまかけるなんて、これは和菓子屋さんの職人さんの仕事ではないでしょうし、こういった何かを包むくるむ保護するなど仕事にしている職人さんがいることは知っていて、なぜだかいつも関心高く興味を覚えてしまうのです。

 農産物や電化製品が紙などの段ボール箱の中に収まっているのは当たり前のことのように思われるかもしれませんが、あの一枚の神じゃなかった、紙から農産物や製品を運ぶのに保護するように設計しなければいけないわけで、その組立構造は精緻を極め、ことあるごとに分解してどうなっているのか確かめるのですが、まさしくそれらは神業でして、感嘆するしかないのであります。

 おそらく世界中でこれほど精緻な段ボール箱を作っている国はないとひとり納得しているジジイでありました。

 

2026年7月27日月曜日

もみ作り細切うどん

 前々回アップしたうどんで、生うどんの「もみ作り細切うどん」です。 

 🥕一本天ぷらにしました。緑色の葉っぱはシソの天ぷら、香ばしくてサクサクしてもっと作ればよかった。

 かき揚げが近所のスーパーでひとつ150円以上するようになってしまって、節約のためまとめて揚げることにしました。🥕3,4本で200円ちょっとですから、かき揚げを買うより格段に安い。それに天ぷらはたいした手間ではありませんし・・・

 油は米油をつかっています。