「私の幕末維新史」の後続版。 あとがきに
『本書は1980年代初めに熊本市の真宗寺で、若者や親しい仲間たちに対して行われた渡辺京二氏の「京二塾 日本近代史講義」の録音音声をまとめたものである』、
とあります。
従来の歴史学者たちとはひとあじもふたあじも異なった見方で幕末・明治に光をあてています。
特に、日清日露戦争前後の三国の様相がとても、なるほどなぁといろいろ腑に落ちました。
「私の幕末維新史」の後続版。 あとがきに
『本書は1980年代初めに熊本市の真宗寺で、若者や親しい仲間たちに対して行われた渡辺京二氏の「京二塾 日本近代史講義」の録音音声をまとめたものである』、
とあります。
従来の歴史学者たちとはひとあじもふたあじも異なった見方で幕末・明治に光をあてています。
特に、日清日露戦争前後の三国の様相がとても、なるほどなぁといろいろ腑に落ちました。
防衛医科大学校病院です。
お見舞いした患者さんは術後1ヶ月がたち、ようやくリハビリに入ろうとしているところ。
お話する中で、驚きました。
病室が寒いのだそうです。
入ってみるとなるほど、ヒヤッとします。ロビーや食堂も兼ねた懇談室や廊下のほうが暖かい。
病室の天井のエアコンディショナー吹き出し口に手を近づけてみると、冷風が吹き出しています。普通、暖房にしてあるとき、吹き出し口部分からはそれなりにぬるくはあってもなんとなく暖かい風がでているものです。
病室の入口にあるコントローラーをみてみたら暖房は27度設定になっていました。
天井を点検してみると、30cm四方くらいの吸入口があって、これまたビックリ!
フィルター全面がびっしりと細かいゴミでおおわれてました。
医療の面ではしっかりしているのでしょうけど、設備管理がこれじゃなんともです。
病室が寒いなんて、よくなるものもこれではと心配が先立ちます。
看護師さんたちは寒ければ布団でもブランケットでも持ってきてくれますけど、病室がこれではどうにもなりません。
困りましたけど、患者さんたちはまな板の鯉、籠の鳥。
いちおう、看護師さんには、このことをおはなししましたけど・・・
ふぅ〜。
これまたお隣さんからいただきました♪
玄関にかざっていると、玄関内がいい匂い、このツンとした香り、春近しです。
で、これは地植えでふやせるのかなとおもいぐぐってみると・・・
主な欠点
生育旺盛で大きくなりすぎる : 放置すると背が高く、横にも広がり、場所を取るため、定期的な剪定が必須です。
倒木・枝折れのリスク : 地上部に対して根張りが浅く、幹や枝が細いため、強風で倒れたり折れたりしやすいです。特に台風の多い日本では注意が必要で、支柱の設置が重要です
害虫(カイガラムシ)の被害 : カイガラムシがつきやすく、樹液を吸って木を弱らせ、すす病の原因にもなります。花粉・花殻の飛散:黄色い花殻が風に乗って遠くまで飛び、近隣への迷惑になることがあります。
犬への毒性 : ミモザの全部分に犬に有害な成分(タンニン)が含まれており、摂取すると嘔吐などの症状が出ることがあります。
もうこれ読んだだけで、やめました。
2,3年で10m以上になってしまうなんて、ムリムリ!
またまたお隣さんからの頂き物、申し訳なくもありがたいですねぇ。
川越の芋は江戸時代(江戸から川越までの距離が約13里(約50km)あったことと、栗(九里)より(四里)うまい(9+4=13)という掛詞(かけことば)から、江戸っ子は川越の芋を「十三里」と呼んで親しみました)からの名産で川越郊外のというより狭山市郊外の上富、中富、下富あたりを車で走ると芋畑だらけです。
封を切ると芋の香りがすぐにしてきます。
今朝の朝食に、半分の二切れ半いただきました。
ミルク紅茶とあいますね。
満足満足♪
先日、箱に入っているクリネックスティシューよりも二回りくらい小さくて、無駄がでないというような内容でこのBlogでUPしました。
車で使っている箱のティッシュもいがいと置き場所に困っていました。助手席のドアに押し込んであります。
運転席側のポケットにエルモアティッシュを入れて、これなら使いやすそう。
車の中でポケットティッシュは使いにくいんですよね。
このエルモアくらいの大きさならばよさそうです。
お隣さんから冷凍DONUTSをいただきました。
冷凍のドーナツなんて、はじめてでどんな食感になるのかしらんと、自然解凍しておやつにいただきました。
おいしいではありませんか♪。
チョコレートがかかっているところもあって、これまたグッド。
世間に出回っているものだろうかと、ぐぐってみるとありましたアリマシタ。
10個箱入りで、約二千円もするお値段のはる高級品とわかって、ビックリ。
大事にいただきましょう。