シクラメンがこんなふうになってしまった。
あわてて水やりして、しばらくすると復活。
植物は水不足になるとすぐにしおれてしまって、水やりするとすぐにたちなおる。
なんかうらやましい。
先月29日のブログでアップした続編です。
カラカラ対策は就寝中に口をテープでふさぐでした。
ただ❌️のようにしては苦しそうなので、片方だけの斜めにテープはるとちょうどよいのでした。さらに同じ箇所にテープを貼り続けると、口のまわりの皮膚があれてきてしまいそうなので、❌️の斜めを交互にはるとよさそうです。
また、とめるテープの質も大事でして、わたしはこのテープを使っています。
医療用で使われることのおおいテープです。値段はちょっと高いですが、肌の荒れにはかえられません。
この方法にしてから約10日ちょっとたちましたが、夜中に口の中がカラカラで目覚めることもなくなりましたし、舌が乾ききって変な感じがすることもなくなり、また日中の舌のヒリヒリ感もなくなってきました。
悩んでいる方は、簡単な方法なので試してみてください。
このナンプラーがお気に入りで、もう長いことこのメーカーのものを使っています。
ひだりは今使っていて、キャップのところの賞味期限をみてみると20250224と読めます。約一年もすぎてしまっていました。
ふだん普通に使っていて味の変化もないしおいしさにもかわりはありません。しかし色を見てみると、左側の購入した新品と比べなくても、醤油色に変化してしまっています。ちょうどラベルで見えなくなってますけど。
このナンプラーは上野近辺に出かけることがあると、ついでに御徒町の地下街がアジアン食品の宝庫になっているので、そこで購入していました。当時は200円前後という格安だったとおもいます。
今回はヨドバシで¥464円也、ポイントをつかったので財布はいたみませんでした♪
ちょっと前にも同じ内容で投稿しましたが、今回はバスタオルの先端をを鍋に浸しての登場です。
居間の気温・湿度はこんな具合、
湿度は20%以下になると LOW 表示されてしまいます。
1日に5,6回もタオルを湿らせてということを繰り返すので、横着しました。
タオルにふれてみると、ハンガーの上部近くは乾いてきているような感じで、それより下は湿っていて、鍋の水を吸い上げているというか(鍋の水もへっているし)、乾燥対策にやくだっているような気がします。
まぁ、でもなんか不格好です。
もうしばらく、このままにしてみます。
昨年の3月頃だったか、冷凍庫に常備の柚の皮を刻んだものが底をついてしまい、あわてて柚を求めて探し回ったのだけれど、時すでに遅く、販売されていませんでした。わたしの住んでいるところの周辺は柚の産地なのでスーパーやJAにいついってもたいてい、おいてあるので、うっかりしてしまったのでした。
ことしも、そうなりそうであわててJAに少し残っていたものを求めてきました(ついでに役所まで足をのばし、投票もしてきた)。
柚の皮の白いところは、苦みがあるので、注意して皮をむきます。
画像くらいにむけていれば、OK。
あと少しのところで、足腰がかったるくなってきて、少々休憩しました。
再開して、刻むのはやめて、みじん切りですませて冷凍庫へ。
これで数カ月は使えるはずです♪
macOSに付属でついてくるテキストエディットや辞書、それにKeynote・Pages・Numbersなどはピンチアウトでアプリの画面が拡大縮小が自由にできて、老眼のジジイにはとても助かっていて頼もしい機能であります。
でも、他社のアプリではそれができるものとできないものがあって、けっこう困っています。macOSのココアというひとつのプログラムの枠組みにのっとってないと、ピンチインアウトができないのですね。
で、なげいていてもはじまらないので、以前からある拡大鏡というもの、ここではズーム機能というようですけど、それを使うことにしました。
これです。
以前のものに比べれば、はるかに使い勝手がよくなっていました。
まぁ、これで小さな文字や絵の細かいところなど拡大できますので、ジジイの悩みは解決できました。
10を超える政党が乱立して、それぞれ党(無所属もいますけど)としての主張をかかげています。
どの政党も、ジジイのわたしが一番に取り上げてほしい『国の借金の返済計画』にふれている政党は一つもありません。
また、マスコミやTVなどでも国の借金返済を公約にしている政党がないことを批判しているところはありません。
多くの政党が消費税を減らす、なくすといって、その財源について考えていけば、国債にふれなければならないのは必然なのに、政治家もそれを選出する国民も、いったいどうなってしまったんでしょうか!?
いまの若い人たちが、次の日本を背負っていくことは自明なのに、かれらに莫大な借金を残してゆくなんて、とてもじゃないけど平気でいられない。
なんで、借金返済計画を考えようともしないのだろう。