この画像と同じくらいの蕾の昨年の写真とくらべたら、日付が一日しかちがっていませんでした。すごいねぇ!ちゃんと時計をもっているんだ。
北東側の紫蘭(紫と白)も咲き出しました。
一番手前の黄色い小さな花はRUCOLA SELVATICA。ハーブで食べられます。
この画像と同じくらいの蕾の昨年の写真とくらべたら、日付が一日しかちがっていませんでした。すごいねぇ!ちゃんと時計をもっているんだ。
北東側の紫蘭(紫と白)も咲き出しました。
一番手前の黄色い小さな花はRUCOLA SELVATICA。ハーブで食べられます。
近頃図書館に行くたびに、出入り口前に工事の小さなフェンスが囲ってあって、床の補修でもしているのかなとおもっていました。違っていました。
ムーミンです、ムーミンの彫像。本をかかえているムーミンです。
本の開いているところは地図のようで、のぞいてみると、
どうやら宮沢湖にある「MOOMIN VALLEY-PARK-」の園内地図のようでした。
ここは入園料もそこそこ高く楽しめそうなのですが、行ったことはありません。隣の宮沢湖温泉は何度も行ってますけど。
わたしがムーミンの公園でおすすめするのは、園内を一周するのに15分もあればできてしまうのような小さな公園ですけど、四季折々の姿も楽しめて雰囲気もムーミンらしくって年に何度かわざわざ散歩に出かけています。
飯能の阿須というところ、市民体育館の奥にあります。幼稚園の遠足ナンバーワンのところでもあります。「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」
無料です。
2026年5月14日(木)の東京の日の出・日の入り時刻は以下の通りです。
日の出:04時38分 日の入り:18時38分。
ここで「東京」というのは、NHKの天気予報で使われている位置なので、場所は「主に東京都千代田区にある「北の丸公園」(気象庁の東京管区気象台)で観測されたものです。2014年12月以降、ここが東京の代表地点」とのこと。
『「東京」の観測地点の移転について2014年11月14日 気象庁 観測部』
(https://www.jma.go.jp/jma/kishou/minkan/koushu141114/shiryou1.pdf)
14時間が昼で10時間が夜、なんか区切りがよくって、スッキリ。
これから暑くなってくると、早朝にしか散歩ができなくなるので、早寝早起きの健康的な生活になります。
ちょっとモネの日本庭園、彼が描いた日本庭園みたいでしょ。
お隣さんの庭です。
ちょっと道路からはなれていたので、携帯のカメラで望遠にしたためか、ブレてピンボケですけど、雰囲気はでています。
細い茎がスーッと上に向かって、気持ち良い。
古い檜の背板をはずして、拭き掃除。それほどほこりはたまってなく、汚れもありませんでした。
換気口を幅約5cmとります。キャビネットを壁側に設置してあるので、背板は隠れてしまうのですが、一応柄合わせをします。こんなもんかな・・・
直前まで4,5mmの相欠き(たいした手間ではありません)にして隙間をなくすつもりだったのですが、並べてみたらこれで充分だったので、そのままにして周囲をネジ止め。
欅が硬くて、下穴もしっかりあけたにもかかわらず、ネジ3本もネジ穴をつぶしてしまいました。下手くそ。換気口の位置を上にしました。
配線して、問題なさそう。
内部です。
一番右側がONU、その左側がルーター。そして台の上にのっているのがスイッチ付きテーブルタップ。このスイッチを使えばONUとルーターの再起動をACアダプターを抜くことなく行えます。さらにその左隣は玄関フォンユニット。
以前と比べるとスッキリで、熱もそれほどこもらなくなりそうと期待しています。
江戸っ子は着物の裏でおしゃれを表現してそれが粋ってぇもんだと肩で風を切って街を歩きました。キャビネットの裏を素敵なチーク材にしましたが、壁に設置してあるとそのチークをながめることはかなわず、江戸っ子のように粋がりたいのですが、なんともならず、このキャビネットの裏はチーク材なのにとおもうことしきりなのでありました😥
Wi-Fiルーター、ONUなどや玄関フォンを入れるための小型のキャビネットで抽斗はおまけです。
約17年前にここに越してきたときに、電動工具が手元に届いてなくほとんどを手作業で作りました。
抽斗の底板は米ヒバ、背板は檜で、それ以外はすべて欅です。
背板がたわんできてしまって、どうしようもないのと、
完成してから機器とACアダプターの熱が予想以上で、ルーバー付きの窓をあとづけしたのですが、
それでも、こんな小さな窓ではどうしようもなく、夏は前面を開けて使ってました。
またキャビネットの底板はアリ桟で固定していて、底板が動いたのか少しとびでたり、
アリが木口に近かったので制作当時から危惧していたのがそのまま当たりで、端が割れていました。
背板の材を何にしようかと迷ったのですが、ちょうど製材したチーク材があったのでそれに決定。
つづく
とても古い靴で約40年前のもの。
ずっと箱に入れてベッドの脇や頭の部分に置いて、地震にそなえての靴でした。
大地震でガラス窓が割れたり、室内が散乱して素足で歩くのが危険になって、避難もままならなくなります。
そのときのために室内履きの靴などをベッド周りに用意しておくと、動き回れます。
すっかり古くなって、靴底の接着剤の色が変色しはみ出してきてしまっています。革はなんともないのですけど。
で、新品同様で地面におろしてはいたことは一度もなく、とにかく新品で古いだけ。
ゴミになるものを、引き取って¥1800円で買ってくれたので、よしとします。
欲張ればもっと高く売れたかしれませんけど、まぁいいや。