子どものころ、カルピスの懸賞商品で当てたもの🎯
オリンピックハイライトです。新品で針をのせてません。
こちらは、声のアルバム。
歴史上の人物の演説などを収録しています。こちらも新品。
ネットでググればすぐに見つかって、数百円から数千円で販売されています。
まとめて、二千円くらいで買ってくれる人いないかなぁ
子どものころ、カルピスの懸賞商品で当てたもの🎯
オリンピックハイライトです。新品で針をのせてません。
こちらは、声のアルバム。
歴史上の人物の演説などを収録しています。こちらも新品。
ネットでググればすぐに見つかって、数百円から数千円で販売されています。
まとめて、二千円くらいで買ってくれる人いないかなぁ
これ、わたしが毎日のんでいる薬です。
実物大のものでも読もうとすると、スラスラとは読めないのです。
は行だけでもよいので、濁点「゛」と半濁点「゜」の位置を変えればいちべつしただけで読むことができます。
わたしの案は、「゜」を時計の針で13時の位置、「゛」を15時の位置です。
医療関係者の方々、どうでしょうか?
第76回モダンアート展は2026年4月2日‐4月16日東京都美術館で行われました。
参加作品の冊子です。
モダンアートとあるので、表紙もそれなりなのかとおもいきやいたって、これ以上ないくらいに簡素なデザイン。
「MODERN ART」がキラキラするメタリックな印刷くらいかな。
すてきな表紙であります。
エグリヅマエダシャクというらしい。
玄関ドア開けたところの郵便受け箱のなんとも中途半端なところにとまっていた。
ロケット🦋(イチモンジセセリ)みたいだけど、こちらは羽を平らにしてる。それにロケット蝶はもっと毛深くて胴体も太いし目がまんまるででかい。そしてロケットみたいにまっつぐに翔ぶ。
蛾ってどれもほんとに不思議な美しさがあります。
拡大してみると、両翼に小さな丸い斑点があって、まるでイギリス空軍のマークみたい。
かっこいいねぇ。
暗黒のアメリカ 第一次世界大戦と追い詰められる民主主義
みすず書房 2025/09アダム ホックシールド[著]
いやぁ~驚きました。アメリカ史をきちんと学んだことなどなく、つまみ食い的に知っていることがあるくらいで、1917年から21年まで政府によるこれほどまでに極端な弾圧があったのかと、読んでる途中からあまりのひどさのために、信じられなくなりそうになりました。
これでもかこれでもかと、章をすすめるごとに具体的事例を積み重ね、ノンフィクションとはいえ、これが百年ちょっと前に、現在の国と同じ国でおきたことだろうかと、おもわざるをえませんでした。
大著なので終章の第24章「嵐のあと」だけでも、そのうちのP423から最後P430までの7頁だけでも読んでほしいとおもいます
この本を読んで一番納得したことは、わたし自身がいっとき戦争で強制収容された日系人たちのことに関心があって、米国まで観光をかねて、調べに行ったことがあり、どうしてあんなにすばやく強制収容がされ、てばやく様々なことが日系人に対して行うことができたのかが一番の疑問だったのですけど、米国には政府にも一般民衆にも社会そのものにしっかりした【下地があった】のだということが、よく理解でき納得しました。とんでもなく恐ろしいことであります。
日本では『「国家情報局」衆院通過』とありましたが、こんなものができると、すぐに戦前の特高をおもいうかべてしまい、警察も公安も防衛省もあるのになんでまたと不安を起こさせてしまいます。
米国でも他の国々でも日本でも、ころっと暗黒の時代になってしまう可能性は大いにあって、そうならないよう明かりをともし続けるには、選挙で投票するという地道な道が一番であります。
ことしも咲いてくれました。
実もよいのですけど、この小さな下を向いて咲く白い花も好きです。
生け垣のあかめは新葉をたくさんつけてまっかっか。
左隅にある芝桜は雑草を抜くときに少しずついっしょにとってしまったために、こんなに少なくなってしまいました。この何倍もあったのに😢
我が家のまわりを縄張りにしているクロちゃん、草刈りしたばかりの柔らかい土がトイレになりました。
ホリホリして、
よいしょっと、ふんばりつつもちょっとはまわりを警戒しながら、
目をつむって、集中して、う〜ん、
どうかな、よしよし、ちゃんと土をかけてっと、