この商品、わたしのいきつけのマミーマートではおいてないんだよね。なので一山越えたスーパーアルプスで購入しています。
庭でバジルをとってきて、
ナンプラーも加えた焼きビーフンに、
たっぷりバジルをのせると、
麺がみえなくなってしまいました。
おいしかった♪
この商品、わたしのいきつけのマミーマートではおいてないんだよね。なので一山越えたスーパーアルプスで購入しています。
庭でバジルをとってきて、
ナンプラーも加えた焼きビーフンに、
たっぷりバジルをのせると、
麺がみえなくなってしまいました。
おいしかった♪
スプーンの口に当たる部分orすくう部分(bowl)が1円玉くらいの大きさのスプーンです。
材は楓で、削っているときは甘いメイプルシロップの香りがかすかに感じられました。
bowlから上の柄の部分はガラス質の塗料ナノクリアが塗ってあります。
在庫はたくさんあり、どこかのフェスティバルで販売しようとおもっているのですが、参加料が高すぎて見合わせています。
ようやくわたしの住んでいる田舎の街に、いつものスーパーに話題のポテチを棚に見つけた。
なんにも違和感ないし、最初からこうして販売していればいいのにとおもった。
こんな文言がありました。
石油原料 ひとりでも多くのお客さまに
節約 お届けするため、印用に使う
パッケージ インクの量をおさえています
ポテチのついでにエビせんを探したのだが、ジジイになったためか、見つからず画像の右側の「甘エビ焼のり塩」を購入。おやつに食べたらうまい、そしてどうやったらこんなにパリパリに仕上げられるのだろうかとおもうほど、パリッパリ。
こういった揚げ物もどきの揚げ煎餅は食べたあと、なんとなく口の中が脂っぽく歯にもくっつく感じが残るものなのですけど、それもなくさっぱり。お値段が気になってレシートを確かめたら¥158円でした。まぁまぁかな。
NHK_FM毎週土曜日朝6時(毎週日曜朝8h10m)から「現代の音楽」という番組があります。
音楽というからには楽しいはずなのですけど、ちっとも全然これっぽっちも楽しくありません。ひっかいたり、たたいたり、こすったり不愉快極まりない。
武満徹さんという作曲家がいましたが、かれのいわゆる現代的な音楽は、自然からの音の拾象というか、自然にある音を拾い集めた音の素朴さやまたはそれらの代表的な音の集まりというものがあって、画でいうといわばカンディンスキー的な色という音の点描がありました。それなりに楽しめるのです。
ところが、嫌いで不愉快ながらも先の番組を何度も何度も毎週聴いているのですけど、あまりに不愉快なときは他番組に変えてしまいます。またその番組のあとに「みんなの歌」があって、それがどんだけホッとすることか。
バッハやモーツァルトやベートーヴェンなどその時代に作曲され演奏された曲はみな「現代の音楽」でした。バッハの青年時代、武者修行でオランダへ行き、その土地の巨匠に教会のオルガンでそうそうたるフーガの大曲を披露したことがあって、それを聴き感動した巨匠曰く「まだこんな古い様式の曲を演奏する青年がいたのか」ともらしたそうであります。
なので、その時代に作曲されたものであっても古典である場合がたくさんあったわけですけど、しかしながら、その時代に作曲されたものとその時代でも古典と呼ばれた作曲様式にはつながりがあったわけです。
いいたいことはまだまだたくさんあるのですが、人が何かを表現したい活動はさまざまなことがあって、何をどうしようとどう発表しようとどんどん行ってほしいものでありますが、あの「現代の音楽」という番組名から「音楽」という言葉は削除してほしいのであります。かわりに「音芸」にしてくださいませんか。「楽」は勘弁してください、楽しくないんだもん。「藝」でも「芸」でもよいから、こっちにしましょうよ。
ねっ♪