またまたお隣さんからの頂き物、申し訳なくもありがたいですねぇ。
川越の芋は江戸時代(江戸から川越までの距離が約13里(約50km)あったことと、栗(九里)より(四里)うまい(9+4=13)という掛詞(かけことば)から、江戸っ子は川越の芋を「十三里」と呼んで親しみました)からの名産で川越郊外のというより狭山市郊外の上富、中富、下富あたりを車で走ると芋畑だらけです。
封を切ると芋の香りがすぐにしてきます。
今朝の朝食に、半分の二切れ半いただきました。
ミルク紅茶とあいますね。
満足満足♪
またまたお隣さんからの頂き物、申し訳なくもありがたいですねぇ。
川越の芋は江戸時代(江戸から川越までの距離が約13里(約50km)あったことと、栗(九里)より(四里)うまい(9+4=13)という掛詞(かけことば)から、江戸っ子は川越の芋を「十三里」と呼んで親しみました)からの名産で川越郊外のというより狭山市郊外の上富、中富、下富あたりを車で走ると芋畑だらけです。
封を切ると芋の香りがすぐにしてきます。
今朝の朝食に、半分の二切れ半いただきました。
ミルク紅茶とあいますね。
満足満足♪
先日、箱に入っているクリネックスティシューよりも二回りくらい小さくて、無駄がでないというような内容でこのBlogでUPしました。
車で使っている箱のティッシュもいがいと置き場所に困っていました。助手席のドアに押し込んであります。
運転席側のポケットにエルモアティッシュを入れて、これなら使いやすそう。
車の中でポケットティッシュは使いにくいんですよね。
このエルモアくらいの大きさならばよさそうです。
お隣さんから冷凍DONUTSをいただきました。
冷凍のドーナツなんて、はじめてでどんな食感になるのかしらんと、自然解凍しておやつにいただきました。
おいしいではありませんか♪。
チョコレートがかかっているところもあって、これまたグッド。
世間に出回っているものだろうかと、ぐぐってみるとありましたアリマシタ。
10個箱入りで、約二千円もするお値段のはる高級品とわかって、ビックリ。
大事にいただきましょう。
実際に取り付けるところの大きさに合わせて、厚紙でレール部分を試作。
抽斗が本体に収まっているときのレールのおさまりです。
サンドイッチされている可動桟(かどうさん)と抽斗・本体のピンの位置。
抽斗を一番引き出したときの、可動桟の位置、桟がちょうど半分出るようにしました。
これくらいで抽斗を支えきれるとおもうのだけれど、無理そうだったら調節するだけ。
そして、このレールの取り付け方法です。
構造は、金属のスライドレールと同じようなものだとおもいます。真似などしてなくてゼロから考えてます。
さて、これでうまくいきそうだと信じているのですけど、やってみなきゃわからんです。
あっそうだ、抽斗の方は、レールを筐体に取り付けてから、抽斗の幅になる部分を測って決めます。
こんなに羽のある鳥はいないけど、やっぱし、飛んでいるみたい。
先日のは二羽の鳥が飛んでいっているようだったけれど、
この鳥は反対方向に一羽だけで飛んでいるよう。
Flying Solo・・・
これもきれい♪
【傳濱野】≪メンズ≫「カフス」をモチーフに金箔のステッチで仕立てた二つ折り財布 CLASSICO EGARE(クラシコ エガーレ)、がHPにあった名称です。
宅配の箱を開けてみると、
チョコレートが入っているような素敵な箱があらわれて、自分で自分にプレゼントしたよう。オープン、
和紙ふうの薄紙封筒に入っていました。
きれい!
ネットだけを見て購入したので、色味が気になっていたのですけど、モスグリーンよりももっと黒にちかい濃黒緑とでもいうような色合いです。
今まで40年以上使ってきた(何度も自分で縫って修理してきた)BALLYのものと比較すると、だいたい同じ大きさです。厚みは傳濱野のほうがありそう。色味ですが、角度によって変化します。しかしほとんど、ここの画像通りの色合いかな。
ちょっと困ったのが、クレジットカードを入れるところ。まだ新品なので余計にきついのでしょうけど、新品はいったんカードをおさめると、取り出すのにとても大変です。指が差し込めません。まぁゆるいと財布から落ちてしまいます。しょうがないので、よく使う2枚のカードは、2枚とも縦にして同じところに入れて使っています。とりあえずはこれで問題なし。
硬貨をいれるところは、カパッとカバみたいに大口が開くので、とても使いやすい。
革の感触が気持ちよくて、これからの経年変化が楽しみです。
このような小物は好みの個人差が一番大きい分野ですので、現物が置いてあるお店で手にして確かめてから予約購入するのが一番いい方法です。
興味のある方は傳濱野のHPをご覧ください。
これです。
ここの住宅地は山をけずって大規模開発したところなので、いまでも猪や鹿、カモシカもいますし、熊もでることがあります。他の小動物もたくさん生息しています。なのでこれを見たとき、即、獣の糞かとおもいました。
獣が周囲にいないことを確認してから、調べてみました。
同じようなものが家の周囲にみつかります。
でっかいのもあって、
ありゃ〜これは苔ではありませんか。
もう一周、家の周りを確かめると、これらは雨樋の下あたりにみなありました。
なるほどね、先日の大雪(といっても10cmちょっと積雪)で、屋根から雪が落ちるときに、屋根や雨樋に付いていた苔が一緒に落ちたもののようでした。
一件落着♪