2026年2月14日土曜日

シャコバサボテン最後の一輪

 

 こんなに羽のある鳥はいないけど、やっぱし、飛んでいるみたい。

先日のは二羽の鳥が飛んでいっているようだったけれど、

この鳥は反対方向に一羽だけで飛んでいるよう。

 Flying Solo・・・

 これもきれい♪

 

2026年2月13日金曜日

「傳濱野二つ折り財布」を買った

【傳濱野】≪メンズ≫「カフス」をモチーフに金箔のステッチで仕立てた二つ折り財布 CLASSICO EGARE(クラシコ エガーレ)、がHPにあった名称です。

 宅配の箱を開けてみると、

 チョコレートが入っているような素敵な箱があらわれて、自分で自分にプレゼントしたよう。オープン、

 和紙ふうの薄紙封筒に入っていました。 

 きれい!

  ネットだけを見て購入したので、色味が気になっていたのですけど、モスグリーンよりももっと黒にちかい濃黒緑とでもいうような色合いです。 


 今まで40年以上使ってきた(何度も自分で縫って修理してきた)BALLYのものと比較すると、だいたい同じ大きさです。厚みは傳濱野のほうがありそう。色味ですが、角度によって変化します。しかしほとんど、ここの画像通りの色合いかな。 

 ちょっと困ったのが、クレジットカードを入れるところ。まだ新品なので余計にきついのでしょうけど、新品はいったんカードをおさめると、取り出すのにとても大変です。指が差し込めません。まぁゆるいと財布から落ちてしまいます。しょうがないので、よく使う2枚のカードは、2枚とも縦にして同じところに入れて使っています。とりあえずはこれで問題なし。

 硬貨をいれるところは、カパッとカバみたいに大口が開くので、とても使いやすい。

 革の感触が気持ちよくて、これからの経年変化が楽しみです。

 このような小物は好みの個人差が一番大きい分野ですので、現物が置いてあるお店で手にして確かめてから予約購入するのが一番いい方法です。

 興味のある方は傳濱野のHPをご覧ください。

 

2026年2月12日木曜日

台所勝手口に獣の糞みいたのが・・・

 これです。 

 ここの住宅地は山をけずって大規模開発したところなので、いまでも猪や鹿、カモシカもいますし、熊もでることがあります。他の小動物もたくさん生息しています。なのでこれを見たとき、即、獣の糞かとおもいました。

 獣が周囲にいないことを確認してから、調べてみました。 

 同じようなものが家の周囲にみつかります。 

 でっかいのもあって、 

 ありゃ〜これは苔ではありませんか。

 もう一周、家の周りを確かめると、これらは雨樋の下あたりにみなありました。

 なるほどね、先日の大雪(といっても10cmちょっと積雪)で、屋根から雪が落ちるときに、屋根や雨樋に付いていた苔が一緒に落ちたもののようでした。

 一件落着♪

 

2026年2月11日水曜日

エルモアPIKOティッシュペーパー

 いつものスーパーの店頭に¥399円(画像のものが10個入って)で販売してあったので買ってみた。 

 クリネックスティシュー箱とくらべると大きさがわかります。

前々からクリネックスティシューのティッシュは、ほとんど鼻をかむために使っていて、その大きさすべてをつかってなくてもったいないと感じていました。

 きっと三分の二から四分の三は使ってないのではないかとおもいます。

もったいない!

 この衝動買いのティッシュは大きさがわたしの使い道としてはとても使いやすくて、もったいない感を感じることもないので、気分もよろしい。

 次からは、これを買おうかな。

 

2026年2月10日火曜日

抽斗全開できる木製レール

 こんなふうにできる、これは金物のスライドレール(けっこう高価!)ですけど、 

木製レールを設計しているところです。

 いくつか方法はあるのですけど、とりあえずの形はできました。

まずは厚紙で、手荒くこしらえてみた。

 うまくいきそうです。

でもこの構造で抽斗を支えられるかやってみないとわかりません。

 なかなか設計図がおもいうかばなかったのですけど、抽斗の桟を固定ではなく可動桟にすることをおもいついたら、いっきに進展しました。

 まずは試作です♪

 

2026年2月9日月曜日

寒波と雪でエコキュートのお湯がでない

 昨日は雪が10cmちょっと積もって、こんなになりました。

 今朝はそのままほとんど残っています。

朝、洗面台で顔を洗おうとおもったら、お湯が出ませんでした。

 家を建ててからずっとエコキュートですけど、こんなことははじめて。このエコキュートは昨年夏に取り替えたばかりの新品です。

 どこかが凍ってしまったのだろうけど、とけるのを待つしかなさそう、取説にもそうかいてありました。

 故障しなければいいんだけどね。

 

2026年2月8日日曜日

シクラメンしおれる

 シクラメンがこんなふうになってしまった。

 あわてて水やりして、しばらくすると復活。 

 植物は水不足になるとすぐにしおれてしまって、水やりするとすぐにたちなおる。

なんかうらやましい。