市販の金属スライドレールを使うのではなく、自作木工スライドレールで、抽斗を全部開けるようにします。
LB1000のこの抽斗に仕込む可動桟木の幅(筐体と抽斗の間隔9mm)は8mmにするので、抽斗の側板のビス丸頭の出っ張りをなくすために、皿ビスに取り替えます。
完成している抽斗にあわせて抽斗全開スライドレールを取り付けるのは、現物合わせしかないので結構面倒です。数日前仕込んだようにゼロから作ったほうが速くて正確です。
可動桟木を挟むレールが割れてしまいました。丸穴のところからバキッ!でも接着して穴埋めして使います。
さて、どうやって抽斗の溝の位置決めをするかな、う〜ん🤔・・・



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