アカメは赤い芽でしょうけど、赤い若葉が満開というか、勢いがよろしい。
とても元気なので、よく剪定して形を整えていますが、その手入れがよかったのか、生け垣全体が真っ赤になりました。ちょっと込み入りすぎているようなので、すかなければいけません。
草刈りは昨日したばかりなので、きれい。先が三又に分かれている枯れ木はオリーブ、もう数年前よりもう少し前に、突然根本から虫が入ったのか急に枯れだしてしまいました。これも切らなくては。
お向かいさんの生け垣がきれいです。
アカメは赤い芽でしょうけど、赤い若葉が満開というか、勢いがよろしい。
とても元気なので、よく剪定して形を整えていますが、その手入れがよかったのか、生け垣全体が真っ赤になりました。ちょっと込み入りすぎているようなので、すかなければいけません。
草刈りは昨日したばかりなので、きれい。先が三又に分かれている枯れ木はオリーブ、もう数年前よりもう少し前に、突然根本から虫が入ったのか急に枯れだしてしまいました。これも切らなくては。
お向かいさんの生け垣がきれいです。
完成しました。
欅に見た目、にているのですが、さわるとすぐにその違いに気づきます。
カリンのほうが、ちょっと硬質で緻密感があります。いかにも唐木という感じ。
ねばりは欅のほうがあるとおもいます。
さて、この端材で次は何を作ろうか。
高さにして三分の一くらいに強剪定したので、枯れるのではと心配しましたが、
淡い白い小さな花が満開のあと、若葉が出てきていました。
切り口から細菌などがはいるとすぐに枯れてしまうそうですから、もう少し見守ったほうがよさそう。
120番でペーパーがけしたあと、水拭きして乾燥中。
今日はこのあと、240番でペーパーがけして、VATONオイルを塗ります。
一日乾かして、キャンデリラワックスを塗って完成。
こんな小皿ですけど、結構手間がかかるものです。
ひとつ千円で販売予定。
材の大きさは75✕230✕17mm。深さは10mmで堀ります。
ジグにセットして、
2or3mmずつほりすすめます。
どうしても最初にビットを下げるときにビットの丸い跡がついてしまいますので、
木工ヤスリでゴシゴシ。
隅がビットで焦げることもなく、大丈夫そう。
残り5個もこの調子ですすめましょう。
フランスではスズランの日でもあります。
先日紹介したお持ち帰りの寿司(もやっているレストラン)「赤坂」は4連休にして、お店に行っても閉まってますので、ご承知おきください。
フランスでは5月1日に働くと、雇用者は日当分を倍払わなければいけないそうです。深夜勤などと同じように換算されるのでしょうね。
ちなみに日本では「時間外、深夜(原則として午後10時~午前5時)に労働させた場合には2割5分以上、法定休日に労働させた場合には3割5分以上の割増賃金を支払わなければなりません」となってますが、ちゃんと守られているのかどうか、怪しい。それにしても割り増し分の安いこと。こんな時代になっても労働者は奴隷扱い。
家の庭には数種類のトカゲが生息していて、暖かくなり始めると、縄張り争いや、雄が雌を追いかけて賑やかになります。
アップです。
撮られているのがわかっているようなのですが、からだを温めるのを優先している様子。
そして、尻尾が異様に長い。
ですが、実際の大きさはこんなに小さくて、
これで大人なのか、まだ子どもなのかは不明です。
しばらく日光浴していました。