先日の12日土曜日、家の前の空き地を燕がスイスイ飛んでました。
戻ってきた♫
そのあとときがわ町の高柳製麺所ととうふ工房に出かけたのですが、そこでも燕が、一斉に帰ってきたようです。
海をわたって飛んでくるんだからすごいな~。
帰ってきた燕を見ると必ず「Happy Prince」の小話を思い出してしまいます。
これは3年前に樹の下で弱っていたヒナをめんどうみたときのもの。数ヶ月で元気になり仲間のところに飛んでいきました。餌をやっているときはすぐになついて甘えん坊になったそうです。
先日の12日土曜日、家の前の空き地を燕がスイスイ飛んでました。
戻ってきた♫
そのあとときがわ町の高柳製麺所ととうふ工房に出かけたのですが、そこでも燕が、一斉に帰ってきたようです。
海をわたって飛んでくるんだからすごいな~。
帰ってきた燕を見ると必ず「Happy Prince」の小話を思い出してしまいます。
これは3年前に樹の下で弱っていたヒナをめんどうみたときのもの。数ヶ月で元気になり仲間のところに飛んでいきました。餌をやっているときはすぐになついて甘えん坊になったそうです。
丸鋸をのせるアルミアングルの支えまで加工しました。
ここの大事なところは、ふたつの支柱の高さをピッタシそろえるというところ。
位置決めのために固定してません。
アルミアングルを固定して、支えも固定したら、次は丸鋸で台に2mm程度の鋸目を入れて、これを基準線にして、加工材のガイドを取り付けます。
一週間前は春スキー、そしてそこからそれほど離れていない、オルタ湖というところでもう泳いでいる。早めに誘われていれば、わたしもそこにいたはず・・・
雪解け水で冷たいとおもうのだけど、まぁ泳いでいるのだから大丈夫なのでしょう。
奥の山の上に見えるのは、オルタ・サン・ジュリオか?
随分昔に訪れたとき、ちょうどここの教会の鐘を取り替えるところで、とても感慨深かった。そして新しい鐘(古い鐘は何百年も前のもの)の音の試し付きがあって、ちょっと乾いた音が山間に鳴り響いて、しみじみとしたことをおもいだしました。
マジョーラというところがありますが、そこがイタリアの家。
わたしも何度も行きました。画面からはずれて地図の右下にノバラがあります。
オルタ湖は意外と穴場ですので、おすすめです。
Tスロットの深さを倍の10mmにしてみた。
あらかじめ刃径6mmストレートビット(本当は刀径6.35mmストレートビットがよいのだけど)で切削しておいて、それからTスロットビットを使います。
今度は大丈夫そう。
これなら高価なアルミのTスロットを買わなくてもなんとかなりそうです。
鬼メナトのホールドダウンクランプはうまくいきました。
今度はTスロットを試してみます。カーテンレールのようなT型に溝を掘ったアルミ金具は使わないで、材木(赤松)に直接掘ってみました。
M6のネジがちょうどT型にあうのでそのままはめて、締めましたが、画像のように割れてます。
このT字の縦棒の長さは6mmなのでこれでは強度不足なのかもしれません。
もうすこし実験してみます。
こうして文章を入力しながら、外に目をやると山桜の桜吹雪、きれい。今年は桜の持ちがとてもよく、どこもかしこも、桜であかるい。
およその庭をのぞいてみると、水仙や、
あやめは咲いているのが半分、蕾が半分。
庭の雑草もそろそろ気になってきていて、さてさて、今年初回の草刈りをしたほうがよさそうになってきました。
たまに、外に出たがるらしく、出してやってもすぐに戻ってくることもあれば、次の日に帰宅することもあるそうです。
先日、お邪魔したらこのチビは焼き海苔が好きなんですよと、海苔の入っている缶をならすと、喜んで走り近づいてきました。
なでなでできるようになるには、もう少しかかりそう♫