画像の鉛筆の先のところが断線しているようです。
切断してみると、中は白赤緑にシールドがしっかりされてます。
コネクター部分は頑丈、ナイフで切って開くまで大変です。
うわっ!半田部分はしかり金属カバーで封が厳重にされているうえ、ゴムカバーがこれまた完璧にされてます。
ゴミカバーはむしりとりましたけど、金属カバーは爪を引っ掛けて、さらにかしめてあるので、一旦中断・・・
修理失敗になりそうです。
画像の鉛筆の先のところが断線しているようです。
切断してみると、中は白赤緑にシールドがしっかりされてます。
コネクター部分は頑丈、ナイフで切って開くまで大変です。
うわっ!半田部分はしかり金属カバーで封が厳重にされているうえ、ゴムカバーがこれまた完璧にされてます。
ゴミカバーはむしりとりましたけど、金属カバーは爪を引っ掛けて、さらにかしめてあるので、一旦中断・・・
修理失敗になりそうです。
最近の梅干しは原材料に梅干しと食塩以外のもの、蜂蜜やうま味調味料やその他着色料保存料などが使われていて、昔ながらの塩だけというのを探すのが大変です。
ジジイの胃袋となっているスーパーでも南高梅の梅干しはあっても梅干しと塩だけというのが販売されてません。残念。
もう一つの小さいスーパーは秩父産直の棚があります。何年も前にここで見つけたのがこれ。
この商品のお徳用というつぶれてしまった梅干しを買っていたのですが、それがみつからなくて、今回はまともな梅干しを購入しました。
子どもの頃、母の実家にあずけられていたことがありました。ばあちゃんが漬けた小梅の梅干しに砂糖をつけて縁側でお茶をするひととき、楽しい思い出であります。
解体ものの本は好きです。
どの椅子の解体も興味深く制作の参考になります。
超軽量で有名な「スーパーレッジェーラ(Superleggera)」をちょっと紹介。
【キアヴァリチェア】 Chiavari Chair
を読むとその発祥は1807年家具職人が作ったとあるから、Superleggeraはその伝統をしっかり引継いでいるんですね。すごいな~。
椅子の制作だけでなく、脚のおさめかたなどとても参考になります。
端材の徹底活用です。出っ張った部分を挽き割るように切断して、
この左側の部分、捨ててしまうにはもったいないので、
脚をはかせるように、溝をほって、
接着します。
こんな小洒落た、飾り台になりました。
樹種は黒檀のような気がします。
この5,6年ずっとほしかったミシンを購入した。
小学校入学前頃に母の足ふみミシンを母に教わりながら、やったことがあるくらい。
ちなみに母のミシンの腕前はプロ。愛用のミシンも工業用でした。
針の糸通しが簡単にできるようになっているのだけれど、まだなれてないためか、やりづらい。これなら手でやったほうがはやい。
う〜ん、快適かいてき♫