こんなusbメモリー32GBを買いました。
1円玉の脇にある赤い消しゴムみたいなのがそれ。
昨年購入したMacBookAir15inchM2の端子はusbCしかなくて、現在手持ちのusbメモリーはすべてusbAタイプなので、接続がけっこうめんどくさいのです。
これなら簡単!
それにしても32GBメモリーが千円前後で買えるなんてねぇ、穴のあきにく靴下のほうが簡単におもえるけど・・・
こんなusbメモリー32GBを買いました。
1円玉の脇にある赤い消しゴムみたいなのがそれ。
昨年購入したMacBookAir15inchM2の端子はusbCしかなくて、現在手持ちのusbメモリーはすべてusbAタイプなので、接続がけっこうめんどくさいのです。
これなら簡単!
それにしても32GBメモリーが千円前後で買えるなんてねぇ、穴のあきにく靴下のほうが簡単におもえるけど・・・
右が北、左が南、むかいは秩父で山は雪。
北風強く、前線の雲が青空を一直線に切って見事です。
芝の手入れ中でした。
飯能の山のあちこちで、道路沿いの杉などかなり伐採していて進行中です。
きょう、花粉のためかとようやく気づきました。
あいかわらず、にぶいな。
588ページの大著。
今までのシリコンバレーについての書籍とは一線を画していて、政治・軍事の面からその歴史を紐解いてゆく。
まさに産業軍隊大学一体となって若い起業家たちに莫大な資金を投資して、かれらを動力として国の経済を発展させてきたことがよくわかる。天才的な起業家たちだけの力で会社を大きくしたような印象があるが、まったくの間違いであることを明らかにしてくれる。
著者は調査したこと、インタビューで得たこと、その他この本を書くにあたってすべてを語り尽くさなければならないような語り口で、延々とつづく。
最後の訳者解説、高須正和「次の経済的フロンティア、次の技術的フロンティア」と山形浩生「新しい技術発展のシーズを見つけるための知見」が短くよくまとまっていて、本書に負けず劣らずおもしろい。忙しい人はこの部分だけでも読むとよさそう。
このシリーズをもう何年もはいています。そして必ず穴が開く。
で、穴が空くころ、裏の暖かくしているふわふわ生地がはがれてきて、
洗濯機の中をかすだらけにして、一緒に洗濯したものにたくさんつく。
それでもこりずに、同じものを買い求めているのは、まぁ、履きやすいから。
UNIQLOには改善しようなんていう気持ちは全くなし。
そして、この穴をふさいで、またはく。
ちょっと痛々しい術後の傷みたいだけど、
こうすればもう少しはける。
UNIQLOさん、もう少し価格が高くてもいいから、暖かさは十分なので、次は穴が空きにくいのを開発してくれないかぁ。
こちらの画像には蕗の頭が3つあるはず、
こっちはすぐわかって2つ。
子猫。♂のようです。
歩いたり走ったりするとすぐ腰がくだけてしまって、よろよろしてしまいます。生まれつきなのか、車にはねられたのかわかりません。
まだ母猫と一緒に生活しています。母猫はやく捕まえて去勢の手術しなくちゃとのびのびになっています。
回転ロースターって、よく肉屋さんの店頭近くにあって、器材の中で鶏肉や焼き豚や牛肉の塊がぐるぐる廻りながら焼かれていくあれです。
先週の水曜日に動かなくなってしまったそうです。
これもこの店の開店のときからずっと使ってきたので、もう30年以上たちましたからねぇと・・・
毎週1本は必ず購入してきたので、とても口がさみしい。
新しい機械、入ったかしらん。
脚は鬼目ナットで固定しています。四角脚なのでちゃんと位置決めしてあったのですけど、4本とも同じようにゆるんでしまったようで、同じような角度でぎゅっとしまります。
ゆるんだ角度分だけ脚のボルトを短くすればよいので、ダブルナットで締め込みます。
調整は難しいことはないのですが、またゆるむとめんどくさいので、ちょっと多めにしめこみました。
そのためでしょう、脚の裏にその位置が内側にくるように赤い点をうってあるのですけど、4本ともいろんな位置になってしまいました。
でも、しっかりしまりました。