曼珠沙華とも、地元巾着田(池袋駅西武線改札口ではでっかい垂れ幕ポスターがでてるはず)では今が盛り、車で出かけると大変な目にあいます。
わたしの住んでいる団地まわりでも、その周辺の地域でも曼珠沙華が咲き誇っています。赤なのでいやでも目立つ。
こんな白いのもあります。
父のお墓の数軒隣のお宅のお庭にありました。
曼珠沙華とも、地元巾着田(池袋駅西武線改札口ではでっかい垂れ幕ポスターがでてるはず)では今が盛り、車で出かけると大変な目にあいます。
わたしの住んでいる団地まわりでも、その周辺の地域でも曼珠沙華が咲き誇っています。赤なのでいやでも目立つ。
こんな白いのもあります。
父のお墓の数軒隣のお宅のお庭にありました。
処置椅子の上でのたうちまわってしまった。
この歯医者さんには15年以上通院している。先代はすでに引退していて、現在は腕の良いドクター二人で治療にあたっている。
ここでの根管治療は何本かしているので、今回もまた長引くなとおもいながら、からだを伸ばしていたが、被せてある金属をはずしおわって、虫歯を削り出したら痛い。
麻酔をチクッとしてもらって、しばらくしてからうぃ〜んと削る。痛いいたいっ。麻酔を追加してもらう。10分以上たってから再開。うっ、いたっ、いたたたたっ、痛い。
このあたりから躰が自分の意志とは無関係に動き出す。
ドクター、それじゃ、もう最後の親知らず抜歯のときの麻酔しかありません。これをうちましょうとぶすっと。今度はもっと待って、舌もしびれて右顎の感覚もなくなってきた。
で、再々開、何度か削るも、どれも痛い、とても痛い。足が持ち上がってあばれているようだ。休み休み処置してくれるが、そのたびに痛い。麻酔が効いていないのだ。先生、あと少しで神経が見えてくるので、10秒くらいですから我慢してと。心は我慢しても、躰が動いてしまう。あと少しあと少しと先生。あっ、見えた。削るのはそれでとまった。
神経に薬をつけますけど、最初だけ痛いですけど、すぐに痛まなくなりますからと何か薬剤をつけるないなや、ぐわ〜っと痛みの嵐が襲ってきた。うわ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!
と、すぅーーーーーと痛み急にまったくなりました。
治療の歯は右下親知らずの手前の第2大臼歯。
と、ここまでは、9月30日のこと。
そして昨日、ひどく緊張して治療に向かいました。処置椅子の躰を伸ばしても、丸太の如くカチンコチンの状態。
しかし、仮歯をはがしながら、大丈夫ですかぁ〜とやさしく声掛けしてしながら進めていく先生、痛みがいつくるか、いつ襲ってくるかとビクビクしながらも、おや痛みがこないぞと、いやいきなりびくっんとくるやもしれぬ、とそのくりかえしで、そうするうちにも、細い針で根管治療をしているドクター。さっ、あとは消毒して薬をしておしまいですよと、いいながら穴を塞ぐように仮歯をかぶせている感じになって、あぁ〜痛みがまったくこなかったと安心したのでした。
いやぁ~、ほんとによかったよかった。一安心。
しか〜し、来週の金曜日が三回目だけど、また今回みたいに痛みがないとは限らない。あの痛みだけはもう勘弁。でも、もう神経が死んでしまって、痛みはないかもしれない。と、またあれこれ悩んでいるのであります。
ちょうど一年前、郵便受けの前面が割れてしまい(それまで、取っ手はなく郵便投入口の隙間に手を入れて引っ張り出していたが、強度不足と接合不十分で割れてしまった)、栗端材で取っ手をつけ、
また前面の部分も裏から補強しました。
白い部分はアクリル板で、これでなければ日光の紫外線でボロボロになってしまいます。
また透明テープも、屋外用で耐候性で耐光性であります。
無塗装であったので一年で、取手の部分(栗の端材)が汚くなってきたので、
手入れをしました。
今回はオイルをたっぷり染み込ませたのですけど、屋外用塗料ではないので無塗装より少しマシな程度でしょうか。
Panasonicとトヨタ自動車はすでに本年末で契約終了を表明しているが、ブリジストンもそれに続いた。これで日本企業はすべて撤退相成った。
良いことである。
もうOlympicの役割は終わったので、継続することもない。
どの種目もいたるところで戦われているし、世界大会も行われているスポーツは多い。それで十分ではないか。
冬のOlympicなんてとんでもないものをよくもまぁ開催し続けているとおもう。
雪や氷のある国々だけで行われるスポーツがどうしてOlympicとなるのだろう。
少し細かいことになりますけど、日本の柔道も、もうOlympicに参加しないでほしい。Olympicの柔道は、Olympic柔道ルールで日本の柔道とは離れてしまっています。日本が世界に柔道を広め、その広めたいわばOlympic柔道ルールに日本柔道が合わせる必要はまったくありません。日本は日本の柔道に徹すればよろしい。
まぁともかく、Olympic委員会に見切りをつけだしているのは、朗報であります。
大きな蛾でした。早朝散歩で発見。スマホで撮影、色がハーレーションみたいにとんでしまった。
左側の羽の一部がかけているのがちょっと残念。触覚?がプロペラに見えて、羽ばたくんじゃなくて、これがまわって飛んでいきそうだ。
それにしても、古今東西どんなにすぐれた絵かきが束になっても、こんなものは描けないだろうな。
ずっと見ていられる。