庭の草刈りがすっかりきれいになりましたので、生け垣と
ローズマリーを剪定しました。
フェンス外でにゃんこが何してんのと、見られてました。
右耳の先端が、避妊してありますので少し桜カットしてあります。
こちらのローズマリーもはみ出したところを剪定。
この3、4日間は秋らしいよいお天気であります。
庭の草刈りがすっかりきれいになりましたので、生け垣と
ローズマリーを剪定しました。
フェンス外でにゃんこが何してんのと、見られてました。
右耳の先端が、避妊してありますので少し桜カットしてあります。
こちらのローズマリーもはみ出したところを剪定。
この3、4日間は秋らしいよいお天気であります。
ニューヨーク州のお隣コネチカット州にあるアンティークショップで一年間ほど探していた古書を見つけて、それが少し待つと半額セールの対象品になると予告されていた。
その開始時間が日本時間の日付が変わる24時ときた。20時半ごろに寝て目覚ましで10分前に起きて、PCから注文できた。
確認のメールと保険をかけるかとのやり取りをして、商談成立。
発送したとのメールがきた。
[TRACK ORDER]というボタンがあってこれをポチすると荷物の現在地と状況がわかるようになっている。
今日現在、やっと日本の税関で通関中とありました。
明日か明後日ころには届きそう。
楽しみだね♫
早朝散歩に出かけてすぐ家の駐車場前のアスファルトで発見。
画像検索で調べるとトゲナナフシと判明。普通のナナフシはたまに見かけますが、こんなずんぐりむっくりのはナナフシだろうとはおもったけど、詳しくは調べてみてわかりました。
なるほど、胴体にトゲトゲが目立ちます。拡大すると米粒くらいの目がわかります。
このへんはまだまだいろいろな生き物がいるものです。
野島寿三郎編 日外アソシエーツ 発売元/紀伊國屋書店 ¥3,000円。
英文で「Japanese Chronological Table Contrasted by Gregorian 1582-1872」。
凡例に『本書は天正10年(1582年)から、明治5年(1872年)にいたる、日本暦(一名・旧暦)と西洋暦(一名・西暦)の年月日を対比した、対照表である』とあります。
科学分野では三角関数表や対数表の詳しい数票冊子などが昔からあって(わたしも両方とも持っていて、辞書のように数表を調べるので、本はへなっています)、いまは関数電卓やPCがありますので、出番はほとんどなくなってしまいました。
旧暦西暦の相互変換をしてくれるWEBツールに【換暦】というのがあって重宝してます。しかしこれは単独変換で、この本のように一覧ではありません。
天明八年をみるとこんな具合です。
古文書や江戸時代の文献・浮世絵や錦絵などを読んだり見たりすることが多い人にとっては座右の書というか対照表であります。
購入してクリーナーに装着して(満充電で)使い始めたのが今年の6月13日。
バッテリーの表示ランプがひとつになり(毎日小刻みに何度も使っているので使い方としてはかなりハードでバッテリーには負担がかかる使い方)、吸い込む力も音も弱くなったので昨日、はじめて充電しました。
火が出てはと心配で見えるところで充電器に装着して急速充電で20〜30分程度で充電器の満充電の緑ランプがつきました。
煙もでなかったし、バッテリー自体も熱くなることはありませんでした。
今まで、いろいろな機器のサードパーティのリチウムバッテリーを使ってきましたが、どれもいまひとつかハズレか、返品でした。
どうやら、これは当たり🎯なようです。
ちょうど60年前の今日、今日とにたような天候で、開会式直前になって青空晴天になりました。
家のテレビはまだ買ったばかりの白黒で、色付きのを見たくて、お年玉の貯金から写真屋でカラーのスライドのを買ったおぼえがあります。
小学生だったわたしは、聖火リレーに横浜市内の小学生は動員されたようで、徒歩でその場所までぞろぞろと出かけました。
大きなビルのある沿道に並ばされたのはよく覚えているのですけど、聖火リレーが目の前を走りすぎているはずなのにその記憶は全くありません。
当時の資料を発掘すると、
のように、紅葉坂〜県庁のどこかで(きっと尾上町から仲通りあたり)、沿道は人々でいっぱいでした。
こちらの資料から10月7日であることがわかります。
そして、Olympicのあとに、市川崑監督の映画(ヘイズのポスターが好きです)を、これまた学校で(これも動員だったか、それとも学年行事だったか)引き連れられて街中の映画館でみて幼いわたしは感動しました。
早朝晴れていて、洗濯物を干したら、曇って小雨が・・・、晴れるかなぁ。
今年のお盆は暑さもあったけど、ギックリ腰もひどかったので、家で手を合わせただけでした。お彼岸になってもまだ腰痛はあってこちらも家から合掌🙏
昨日、お参りしようとお寺の山門をくぐると、蝶々がひらひらとよってきて足先の地面にとまりました。
まだ、サナギからかえったばかりのようです。
鮮やかできれい。
あわててニ枚、スマホで撮ったら、また飛び立ってお墓の奥の方へ翔んでいってしまいました。
ツマグロヒョウモンの雌のようです。