2025年12月31日水曜日

シアバタークリーム

 食品ではなく、肌クリームです。原産国ガーナ。

 使い切ってしまったので、瓶に入れたいのですけど、冬なのでカチカチに固まってしまっているので、どうしようかと思案中・・・ 

 約50度のお湯にひたして、モミモミしました。 

 絞り出します。

 小分けにして使います。 

 無香で肌に塗ってすぐは、ややベタベタしますが、しばらくして乾いてくるとサラッとしてきます。わたしの肌にはあっているようで、もう4,5年使ってます。

 ロクシタンなどブランド物のシアバタークリームも販売されていますけど、香料が入っていたり、何より高くて手が出ません。

 500gで¥2200円也。御徒町カワチヤ食品です。現在でも販売しているかどうかは不明。

 

2025年12月30日火曜日

ティッシュペーパーが洗面所掃除に便利♪

 この家に引っ越してきてからは、大掃除をしなくなりました。掃除をする時間はたっぷりあるので、日々掃除にはげんでいれば、中掃除はあっても、年末にまとめて大掃除する必要もなく、普段通りの掃除で充分だからです。

 洗面所の掃除は、使ったあとはかならず簡単に汚れをとるのが習慣になっています。それでも汚れが目立ってくると、スポンジやブラシなどでこすりおとすのですが、いまひとつといった感じでした。

 しか〜し、あるとき髭剃りあと、洗面台のボールの細かいヒゲをティッシュペーパーで拭きとったときのこと、あらまぁ、洗面台の汚れが落ちるではありませんか。

 それならばと、ティッシュペーパーで洗面台全部を丁寧に、湿らせたティッシュペーパーや乾いたままのもので、それほど強くはこすらないのに、掃除すること数分、真っ白な洗面台になったのでありました。

 スポンジなどでも落ちきれなかったあとが、ティッシュペーパーできれいになるなんて不思議なんですけど、きれいになるんです。

 うそだとおもうならば、やってごらんなされ。

 

2025年12月29日月曜日

豆乳レアチーズケーキ

 先日、クリスマスケーキのことをアップしました。

ケーキなどふだんは口にできない高級品なので、その前はいつ食べたっけとおもい出したところ、12月の上旬に食べていたのでした。 

 ここのお店はお豆腐屋さんでして、なぜか十割そばも販売しています。

この豆乳レアチーズケーキ、さっぱりしてますけどチーズケーキそのもので、おいしい。

 

2025年12月28日日曜日

布巾or雑巾

 1日1枚のつもりで、手縫いで3枚縫いました。

 1枚はすでにテーブル布巾として使用してます。

 ミシンでやろうかとおもっていたのですけど、数年前に購入したミシンの使い方を忘れていてしまって、まずそこからだと考えるとちょっと気が重かった。

 けど、手縫いにすれば、慣れているので日向ぼっこをしながら縫うのも楽しくできるのでした。

 あと、2枚縫うつもり。

 ミシンの使い方も復習しなくちゃ。

 

2025年12月27日土曜日

ハンガー修理

 こんなふうに、

 折れてしまったのが、5年と半月前でした。このプラスチック素材では日光でみなやられてしまいます。

 で、こうやって、 

 使えるようになりました。 

 しかし、ヒビが入っていたのか、われてしまいました。 


  他の部分はなんともないので、再度しつこく修理します。欅の端材を使います。 

 ネジ穴は最初にあけておきます。 

 3mmのブレードを糸ノコがわりにして、バンドソーで切り抜きます。 

 うまくいきました。これでまた使い続けることができます。 

 めでたしめでたし♪


 

2025年12月26日金曜日

クリスマスとラマダン

 日本は地理学的位置から様々な国の文化風習の吹き溜まりの体をなしています。仏教の諸行事やクリスマスもかぼちゃの仮装パーティーも恵方巻きもなにもかもごっちゃ混ぜ。

 でもイスラムのものってあるのかなと考えると、見つからないね。ラマダーンは日中は口に何も入れないで絶食するけど、夜になるとどんちゃん騒ぎで飲んで食ってらしいから、はやらそうとおもったらできるんじゃないかな。

 う〜ん🤔・・・イスラムのながれの風習って日本になにかあるかなぁ、おもいつかないねぇ。

 

2025年12月25日木曜日

クリスマスケーキ

 子どものころ、クリスマスケーキが街なかにあふれている日、めずらしく父が家に帰ってきたときがありました。

横浜駅西口の地下街だったとおもうのですけど、クリスマスケーキが山積みされて販売されていて、店員が大声で売りさばきクリスマスソングも聞こえないほどのにぎやかでありました。

 わたしが父に何かを買ってくれとねだったのは、3回しかありません。母にきつく、ねだってはダメだといわれていたからですけど、それら3回はどうしてもおさえきれなかったのでした。

 そのひとつが、その地下街でみたクリスマスケーキでした。それまで、クリスマスケーキなど買ったことも食べたこともありません。それが山積みになって壁のようになっているのです。

 とうとう我慢しきれずに、「おとうちゃんあのクリスマスケーキ買って」と、ほんとうに緊張して、さっきまでは口の中はもうよだれがたれてきそうなくらいうるおっていたのですけど、カラカラにかわいてしまってようやくのことで、ねだったのでした。

 父は壁のようなクリスマスケーキの山積みの前で立ち止まって、「明日になれば、安くなる」と一言。

 やっとのことでおねだりしたのですけど、ダメといわれたのに気づくまで、頭の中はクリスマスケーキのように真っ白なのでした。

 昨日、お隣さんから電話があって「クリスマスっでしょ、ステーキ買ってきて、今から持ってゆくから、出てきて」と、雨が降ってましたが即、迎えに出ました。

 小さめな箱をぶら下げてる奥様、ニコニコ顔で「ハイっ」と、いただいたのはケーキなのでした。聞き間違えてしまった自分に笑えました。 

 夕食前のおやつどきに、いちごのショートをいただきました。

とてもとてもおいしかった。涙がにじみでてきそうでした。

 

2025年12月24日水曜日

純銀スプーン

 台所の棚の奥から見つけました。 

 現在もこれと同じものが販売されていて、三万円ちょっとの価格で驚きです。

純銀価格で計算すると、銀は現在値上がっているとはいえ、7千円ちょっと・・・

 なんでこれが手元にあるのかは、なんとなくおぼえているのですけど、どうもはっきりした記憶がありません。

 ひとからもらったものでないことは確か。

自分で購入したとおもうのだけど、う〜ん🤔・・・


2025年12月23日火曜日

ユニクロのニット帽子にボンボンをつけた

 ネット注文品(靴下三足)を受け取りにいったら、1500円だったニット帽が990円になっていたので、買ってしまいました。

 帰宅してかぶってみたら、有名な正岡子規の写真みたいになってしまった。 

 どうしようかとなやみ、ボンボンをつけました。 

 今朝の散歩にかぶってみたら、あたたかい。

あたまのてっぺんで、揺れてる感触があって、なんかうれしかった。


 

2025年12月22日月曜日

パジャマの袖を切らずに短くした

 約3年前、2023年12月20日に L.L.Bean pajamas のことをブログでアップしましたが、そのパジャマについてのおはなしです。

 どのパジャマも身丈が短くて、寝ている間に背中がでてしまいスースーして、それがイヤでした。なので身丈が充分に長いものをと思って、このサイズを注文、 

 しかし身丈は満足したものの、手足も長くて、こんなに大きい、

 巻き尺ではかってみたら、背丈が224cmくらいのひとが着るサイズなのでした。

 まずは、袖丈を短くしようと、切ってそうするつもりでしたが、袖をまくって縫えばよさそうとなって、

 半返し縫いで袖口をぬうことに、 

 袖をまくって、折り返した部分はクリップで固定。そして一升瓶を袖の中にいれて、縫うときに反対側の部分を誤って縫うことを防ぎます。縫う箇所は、袖口の帯状の下側です。 

 こんなに短く(しすぎたかも)なりました。

 そこそこきれいにまとめることができ、袖口もいちいち折り返す手間もなく快適です。

 次は脚のほうを短く、同じように裾上げしてみます。

 

2025年12月21日日曜日

ユニクロの靴下、必ず穴があきます

 この靴下は今年の2月に三足まとめ買いしました。そして12月下旬、三足ともにほとんど同じようにこんなふうに穴があいてしまいました。 

 毎回三足のまとめ買いをしているのですけど、まったく同じように穴があきます。これをもう数回以上繰り返しています。

 他のメーカーで二三千円で穴があかない靴下というものがあって、もしあいたら新品と取替えてくれるらしい。

 でも、ユニクロのはき心地が、この強く締めすぎない、むしろゆるいくらいの感じがすきなので、消耗品だとおもって、また三足ネットでポチしました。

 

2025年12月20日土曜日

蕪の甘酢漬け

 ちょっとおおきな蕪、写真にとるとおっぱいみたいですね。

 職人さんが切るような菊花蕪なんてことはできませんけど、よくしみるように細かく切れ目をいれます。 

 母が正月になるとかならず作ってくれて、なのでこれを食べると真夏でも正月気分になってしまいます。 

 お酢と砂糖で甘酢にしてもよいのですけど、ここのところこのらっきょう酢が気に入っていて、サラダにもこのらっきょう酢をかけています。

 食べるときはゆずをちょこんと上にのせます。

 

2025年12月19日金曜日

クイックルワイパー立体吸着ウエット

 

 これいいです。

クイックルワイパー本体に装着して使うのでしょうけど、そのまま雑巾のようにして使っています。使う場所によっては半分または三分の一に切って使います。

 このブログでも風呂場引き戸の掃除についてアップしましたが、基本的にこのウエットを使いまくりました。

 また他の水回り、台所や洗面所やトイレなど、みなこれで拭き上げました。汚れのひどいところもこれで根気よくこすっているととれてきます。

 また、棒の先に巻き付けて奥まったところや、隙間の部分の汚れをとることもできました。

 けっこう、湿っていてというか、しぼるとポタポタたれるくらいの湿り具合なので、手袋をして掃除したほうが無難な感じ。

 しかしながら、クイックルワイパー本体に装着して使うと、このウエットの三分の一しか使えなくて、もったいない。

 わたしは、全面が使えるようなものを作り、床など平らな部分はそれに装着して使用しています。

 

2025年12月18日木曜日

アロマティカス植え替えた

 8月にひと枝もらってきたのだけど、水にさしておけばすぐにふえるよといわれたものの、ちっとも大きくなりません。

 真冬に植え替えは禁物ですけど、やってみました。 

 植え替えながら、見てみると、4ヶ月で少しは大きくなっている感じ。 

 居間の日の当たる 暖かいところで冬を越させます。


 

2025年12月17日水曜日

熊手

 熊手は熊でも前回アップしたパンダと熊のはなしとは関係ありません。

ちょうど一年前くらいに購入した「コメリ忍者くまで」の金具と柄の部分が弱くて曲がってしまうために、補強を入れていたのですけど、かなりの力がかかるところなので、頑丈に接着してあったはずですけど、パカッとはがれてしまいました。

 端材は樫でとてもとても堅い。同じように接着剤で修理してもやはりはがれてしまうだろうと、ネジ止め8本で頑丈にとめました。

 下穴をしっかりあけておかないと、ねじ込めません。 

 もともと忍者熊手は潮干狩りのアサリなどのためのようですから、こんなふうに使う頑丈さはないわけで、補強するにも限度があります。

 まぁ、しかし雑草の根っ子ごとごっそりとれるので、まだまだ使うつもり。

 

2025年12月16日火曜日

国内からパンダがいなくなるという

 上野動物園の双子のパンダを中国へ返すと、日本国内からパンダがいなくなるという。

ちょうど日本では熊が増えすぎて、人にも危害を加えていてうまい策もなく困っているところ。

 どうでしょう、熊数匹を捕まえて、パンダ柄にして、それを中国に差し出すというのはどんなものでしょうかねぇ・・・

 犬のチャウチャウをパンダ柄にして飼育している中国人もいるということだから、うけるんじゃないでしょうか。

 それとも、中国カンカンに怒って、国交断絶かなぁ。

んでもって、ピンポン外交とかパンダ外交とか、そんな甘っちょろいもので外交してきているから、現在みたいになっちゃうんだよ。

 もっと、まじめにやんなよ。

 

2025年12月15日月曜日

落花生「おおまさり」天日干し

 JAへいったらまだ生落花生があったので、二袋購入、でも棚に並んでいたものもそうだったのだけれど、殻がカビてきているものがあって、買ったふたつもこのままだと危ない。 

 なので、すぐに段ボール箱にあけて、天日干しにした。

 昨日は久しぶりの一日中雨。

今日は、青空快晴、干します。

 

2025年12月14日日曜日

風呂引き戸レールガイド掃除

 戸袋側のほうも汚いので、掃除した。 

 レールガイドは外し方がわかったので簡単に、持ち上げれば外れました。 

 クエン酸で湿らしてこすったけど、効果はイマイチで、力いっぱいやったら塗装がはげて、下地がでてきてしまった。 


 でも、まぁこれくらいきれいになればヨシとしましょう。

やれやれ・・・

 

2025年12月13日土曜日

ラビオリ

 数日前の夕食。おみやげでもらったものです。小瓶の赤ワインはJAL欧州便機内で販売されていて、これもまぁ土産かな。

 左の丼に入っているのが白米に見えますけど、これはパルミジャーノ・レッジャーノを粉チーズにしたもの。

 ラビオリはトマト味にしてもOKですけど、単純にパルメザンをたっぷりふりかけて食べるのが、ジジイは好きなのであります。

 うまかった♪

 

2025年12月12日金曜日

風呂引き戸目皿の掃除

 目皿の外し方がわかって(説明通りにしたのだけれど、はずれなくて半分あきらめてて)ようやく大掃除をした。我が家の風呂はクリナップ製品です。

 2020年7月13日に引き戸のサッシからだろうとおもわれる水漏れでサッシの角の床に水漏れのシミができてしまい、クリナップの業者に修理に来てもらったことがあった。修理代金は¥13211円也。そのときの修理では水漏れがなおったかどうかはあやしかったけれど、引き戸の開閉が音もなくスムーズにできるようになって、とても感動したのをおぼえています。

 しかし数年でまた同じところからの水漏れでシミが広がって、あきらめていましたが、一念発起して、とにかく掃除をしてみようと、まず目皿をはずすことに集中し、うまい具合にはずせたのでした。 

 この画像の右上のサッシ角の床のところにシミがあります。

 目皿の外し方は貼ってあるシールにかかれているのですけど、そのとおりにやっても外れなかったのです。風呂場に貼ってある説明書きの内容が我が家の風呂場の引き戸と目皿とはことなっていましたが、今回は六角レンチを使って、持ち上げたらうまくいきました。説明書きには、指を入れてとあったけど、入りませんしなんとなく指先を切ってしまいそう。 

 さらに目皿の両脇の部分(画像の左上、紙雑巾にかくれてしまっています)も外すことができて、念入りに掃除できました。

 引き戸がのっているサッシの風呂側の開閉部分のレールの両脇には水抜きの穴というか窓があいていて、その箇所がゴミで詰まっていました。楊枝でゴミを取り除きました。もしかしたらこれが原因で外の床に水漏れがおきたのかもしれません。

 さらにレールガイドもはずすことができました。こびりついた水アカ汚れは固くなっていて、重曹やクエン酸で掃除するも、ある程度は落ちましたが、イマイチ。

 なんとかして、この部分をきれいにしたい。また戸袋側のレールガイドもはずすことができそうなので、この部分もきれいにしたい。

 分解掃除のやり方がわかったことで、先が見えてきました。


 

2025年12月11日木曜日

おかしな置き配

 「あっ、宅配(このときはAmazon)が来たかな」と玄関をあけると、玄関外の右脇に宅配荷物が置かれていて、とろうとしたら、宅配業者が「ちょっと、待っってください、写真を」とあわてて、置き配荷物の写真を撮っていました。

 なんだこりゃ〜。

とくに、置き配指定したわけでもないのに、へんなの?!

 

2025年12月10日水曜日

すのこベッドのすのこ底板のずれ

 約3週間、マットレスを支えていたすのこですけど、このすのこちょっと強くたたきいれないと入らないのです。もっとも右側の頭側であったところの数枚はそれほどきつくはありませんでした。

 マットレスを持ち上げてみると、なんとけっこう移動しているではありませんか。

なんで?!とビックリ。

 寝返りなどの動きでマットレス下では、地殻変動ではないですけど、すのこを少しずつ移動させるような力が働いていたとしか考えられません。

 分解して押し入れにおさめました。 

 押し入れの中でも場所もさほどというか、全然とりません。とてもコンパクト!

分解時間は5分もかかりませんでした。

 組み立て分解が簡単、収納場所取らず、そして頑丈、材料費も安い。

 良いベッドです♪

 

2025年12月9日火曜日

マットレスカバーの洗濯

 我が家に異国住まいの住人が21日間滞在し、急遽そのためにこしらえたベッドのマットレスのカバーを洗濯しました。

 カバーはマットレスをくるむようにゴムが入っているために、干しにくく、すぼんだところが乾きにくい。

 ところが、自作のハンガーがあって、それを2本使い、このように干したところすこぶるグッドなのでありました。 

 ハンモックのようでもありますけど、もちろん中にはのれません。

 ずっと乾燥した快晴がつづき、パリッとかわきました。

めでたしめでたし♪


 

2025年12月8日月曜日

JL45便より富士を見る

 富士山を見たくて、この写真をとるために左側の窓側の席をとったようです。

 荒川に沿って上昇中のときに撮ったのでしょう。

スカイスリーをさがしたのですけど、向きがちょっとちがうのか、見つかりませんでした。

 

2025年12月7日日曜日

帰国


 我が家に異国住まいの住人が滞在していましたが、ようやく帰国のはこびとなりました。自分のからだを支えるのもやっとだというのに、実際ふたつの旅行カバンにはJALのPRIORITYの車椅子マークのタグがついているのです、来日するときも帰国するときも、カバンにギュウギュウ詰めにしていろいろなものを、ほんとんどが食品ですけど、持ってききましたし、また持って帰るのです。

 なので、わたしもジジイなのですけど、20kgもあるカバンをゴロゴロ引きずって、リムジンバス発着所まで持って行かざるをえませんでした。

 フランス行の飛行機の時間が朝8時半ですので、羽田に前泊です。

JAL45便を追跡してみました。

 taxingして滑走路の一番端っこでスタートの用意です。用意ドン! 

 エンジン全開、 

 浮き上がりました、 

 都心をさけねばなりませんので右旋回開始、 

 荒川に沿って上昇中、 

 どんどん高度を上げます、 

 太平洋上に出ました。高度はすでに32000ft、対地速度は573kts!時速では1061km/hでかなり速い。この日は強風で大変だったらしい。 

 ベーリング海峡をめざします、 

 グリーンランド上空、フランスまで14時間30分かかります。あと3時間30分、 

 対地速度は872km/hで通常巡航速度、 

 アイスランド上空、あと2時間18分、 

 高度は39000ft、11887m。

 日本時間23時過ぎに到着したはずですけど、わたしはとっくに寝てました。

今朝、45分遅れで到着したと連絡がありました。

 長旅ごくろうさんでしたが、わたしも老体に鞭打って、長い接待というより介護にくたびれはてました。

 次回はどこか手頃な宿を見つけて泊まってください。