またまたお隣さんからの頂き物、申し訳なくもありがたいですねぇ。
川越の芋は江戸時代(江戸から川越までの距離が約13里(約50km)あったことと、栗(九里)より(四里)うまい(9+4=13)という掛詞(かけことば)から、江戸っ子は川越の芋を「十三里」と呼んで親しみました)からの名産で川越郊外のというより狭山市郊外の上富、中富、下富あたりを車で走ると芋畑だらけです。
封を切ると芋の香りがすぐにしてきます。
今朝の朝食に、半分の二切れ半いただきました。
ミルク紅茶とあいますね。
満足満足♪
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