枠の内側に二本、こんな具合にして、これに羽根(ルーバー)をつけようかと。
羽根は欅の机の脚の端材から切出しました。
で、こんなことがあるのかと驚いたのがこれ〜‼️
端材から切り出した羽根は、はめるのにいくらか余裕をもってカットしました。
ところがところがです。
柄決めをしようと扉にあてがってみると、これがはめ込むのにちょうどよい幅になっていたのであります。これって、そうしようとおもってカットするのに神経を使うくらいやさしくはないのですけど、適当にカットしてこんなことができるなんて、ヤッパこれは驚きおどろき❣️
まぁ、出来上がりの形も確認できたので、このまますすめましょう。



0 件のコメント:
コメントを投稿