木槌で軽くコンコンと叩き入れるくらいのきつさで羽根を入れました。
扉の厚さは15mmなので、羽根の木端がこのくらい出っ張りました。
裏は出っ張ってません。またそれぞれの羽根の上の両端2箇所ずつにボンドをたらして軽く固定しています。
筐体におさめると、こんな感じ。扉は丁番ではなくけんどんです。磁石を利用。
出っ張りも気になることなく、ちょっと変化が出てよろしい。
これで、(背板の交換はちょっと前にしてあり)いくらか空気の流れができて以前よりは、ましになったはずです。
ルーバーの色は一年もすればこくなって、まわりとなじむでしょう。
上手にリメイクできました。めでたしめでたし♪





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