朝風呂を浴びようと、都幾川温泉四季彩館へ、道はすいていて40分かかりませんでした。
道中、やまなみは新緑、ただただ美しい。
風呂上がり縁側で涼む目の前は、これまたすばらしく萌え、針葉樹を植林したあともまったくありません。全山広葉樹。
桜は例年より遅くとも、新緑は普段よりはやい感じです。
肌がすべすべになって気持ち良し。
いい温泉です。
ここのところ車で10回以上続けざまに、どこの踏切でも引っかかっています。
こんなことは初めてで、注意を怠るなと交通安全の神様のお告げと思い、念入りに左右を確認して踏切を渡っています。
ここは田舎なので、通る電車の本数は朝晩はともかく、日中はまばらなのに、こんなこともあるのかと通り過ぎる電車を眺めています。
でも、なんでこんなにひっかかるのか、とても不思議、ふしぎ。フシギ・・・
やっと満開🌸🌸🌸。この近辺では例年より10日以上遅い感じ。
近所の公園の桜も満開🌸🌸🌸。
曇天なのでパッとしないけど、それに昨日までの嵐でだいぶ痛めつけられてもそれほど散ることなく、しっかり満開です。
本題に続き「銀行業の先駆け、その技術と挑戦」とある。
いつもながら、あとがきから読むことをおすすめする。よくまとまっていて、本文を読むときの主幹となって、理解を助ける。
「第3章 信用調査の方法と技術」以降が、おもしろい。
借入希望者の1,2割しか成約しなかったというのだから、手堅い。
その基準というのが、第一が借り入れる人の人柄、第二が家計状況、第三が担保。
人柄ですよひとがら、というのが、現在の借り入れ要件とはことなっていて、しびれる。
家計状況や担保に難があっても、人柄がよろしかったら、貸してくれたのであります。
しかしながら、これは両輪のひとつでこれだけでは店を存続させてくることは難しかった。もうひとつは何か?読んでお確かめください。
読みにくいところや、細かい数字などは読みとばしても、なんら理解の妨げになりませんので、まずは御一読あれ。
ここのところ、震度5以上の地震があちこちで起きて、被害も甚大であります。
急に火付け道具が気になりました。マッチもミニライターもありますけど、もっと火打ち石のような原始的なものが欲しくなりました。
いろいろ調べたら、百均でこのようなものを見つけました。
一番近くのDAISOにはありませんでしたので、25分のドライブでCan★Doへ。
事前に電話で在庫をきいたのですけど、3月より在庫や扱っている品物については一切答えられないとのことでした。
非常用のものなで、なんとなくこれで安心。三つ買いました。
4月は7日になっても、裏山てっぺんの山桜は満開ではありません。
芝桜は雑草を引き抜くときに一緒についてきてしまうので、こんなに少なくなってしまった。
ローズマリーの青紫の花、すきだなぁ〜
子猫はもう年ごろのニャンコになってきました。
どうやら、母猫は縄張りをゆずったようです。