ほぼ完成。正面下側からの画像です。
ダボ受けの棚板部分、ピンの長さより長く削ってしまったところが何箇所かあり、
これではダボが抜けてしまうので、埋めなくてはなりません。
あとは木端のノコギリあとをペーパーがけして、周囲だけオイル塗装すれば完成かな。
ほぼ完成。正面下側からの画像です。
ダボ受けの棚板部分、ピンの長さより長く削ってしまったところが何箇所かあり、
これではダボが抜けてしまうので、埋めなくてはなりません。
あとは木端のノコギリあとをペーパーがけして、周囲だけオイル塗装すれば完成かな。
本棚大きいのと中くらいのもの2台の注文です。
中くらいのものなら手持ちの広葉樹と買い足せばできるかとおもって見積もりましたが、価格が高すぎてしまい無理そう。
なのでメルクシパインで制作しようと見積もり計算してからHCへでかけると、赤松集積材の4200×50×25が税込みで¥8823で、とても安い。なのでこれに決定。このままでは車に積めないので、HCで木取りをしてカットしてもらった。5カットで¥275。
家の作業部屋にいれるとこんなもん、右側に残りの三分の一が目立ちます。
底板と棚2箇所は大入れ、一枚はダボで可動棚、天板は側板を欠いてかぶせます。
仮組みしてみて、設計図どおりか確かめるとOK。
すべてネジ止めなので今日はその作業です。
水曜日は新しい湯のことがおおいと先週温泉受付の方に聞いたので、都幾川♨️に行ってきた。朝湯は気持ち良しなのだけど、新湯ではありませなんだ、残念。
帰りに近くにある上記見出しのとうふ工房に立ち寄って、買い物。
このふたつを購入したら、同じとうふをサービスでいただいた。
おもわぬことで、うれしいね。そのとうふは消費期限が12月12日だったけど、それのためかどうかは不明。
この霜里(しものさと)もめんは¥400円もする高級豆腐なのであります。
この豆腐を冷凍にしてカチンコチンにしてから、適当に解凍して調理すると、高野豆腐のような味わいになり、豆腐の煮物でもうまいのです。
朝湯も幸せでしたが、おもわぬサービス品で朝からニコニコでありました。
昨年12月16日の画像、花が次々に咲いていきました。
大きくなりすぎてしまったので、今年の1月8日に強剪定して、切りすぎたかと心配するも、
本日12月10日、数日前に一輪花咲き、蕾もいくつか見受けられます。
鉢もそろそろ替えて、土も入れ替えなければいけないようです。
まぁ、元気そうなので一安心であります。
パルメジャーノレッジャーノのひとかたまりの八分の一強の大きさのものをもらったので(北イタリア直送)、二番目に好きな(一番は薄切りにしてそのままかじる)食べ方、茹でたスパゲッティ(一番お気に入りのものはcoop)にかけまくって食べます。
ガリガリ回して粉末状にする道具に入れる大きさひとかたまりで、この丼にだいたい一杯になります。
画像の右上にチーズのまわりの硬いところの残骸がありますが、ミートソースに入れて少し煮込むと味わい深くなりますので、決して捨ててはなりませぬ。
スパゲッティにかけては、一口、そしてまたかけては、
二口、を繰り返して、とても幸せであります。
香りよし、味わいよし、ふくよかなジーンとくるこのチーズ独特の芳醇さと塩味、
たまらん。
IHクッキングヒーターのロースターの受け皿と焼き網が、もう疲れてきていくら掃除してもきれいにならず(使おうとおもえばまだ使えますけど)、15年も使えば交換時だなともおもって、新品を購入しようと探してみました。
きっと新しい品番になってしまったのでしょうけど、以前の品番でも調べられるようにしてほしいもの。
気を取り直して、この品番をネットで調べると、たくさんありました。
パナセンス駄目です。
ヨドバシで注文すると翌日午後配送されてきました。早いね。
もとのと全く同じ製品なので問題なし。きちんとロースターにおさまり、夕飯で使用しました。
OKです♬
好天がつづきペンキ塗り日和。
CAINZのこのペンキで縁側の塗替えをしました。ちょうど一缶くらいの塗面積です。
もちろんローラーで塗ります。刷毛でやったら数倍の時間がかかってしまう。
物干し竿の支柱も塗ります。
作業を始めたら暑くて、半袖になって2枚着替えました。
乾きがとても早いペンキで、2時間で乾くとあり、けっこう厚塗したので4時間乾燥させて仕上がりました。
ペンキ塗りの前に、雨樋にたまった泥や落ち葉もはしごに上って清掃したので、よく働いた一日となったのでありました。