いつもトースト、白米はほとんど食べたことはありません。
右上はチーズの上にきゅうりのオープンサンド。その下はトマト、バルサミコ、バジルのサラダ。バジルもそろそろ葉がかたくなってきた。
江戸時代、名所図会などをみると品川宿は崖っぷちにある宿場町でした。この絵はもう少し浜からはなれたところかもしれません。
犬の鳴き声や、新内流しが聞こえてきそうな夕暮れ、志る古屋がかついで街をめぐります。
「極(きわみ)」という台湾パイナップルを以前このBlogでアップしました。芯も甘くて食べることができて、もちろん果肉の方もとてもおいしい。
このミルクパインはスーパーの店頭ではじめて見て即購入しました。
包丁をいれても実が柔らかいというか繊維質がの抵抗がほとんどないのがわかります。
食べてびっくり!!やわらくてあまくてうま〜〜〜いっ!!
現地ではいくらくらいなのだろう?
『高楼迎客 煎茶之図』 水野年方 大判錦絵三枚続 明治23年(1890) 1枚のサイズ 各 縦37.2cm×横24.5cm。
左側。三枚目。
印字したものを三枚つなげてみました。
上が実際の木版画、下は印刷したもの。
くらべてみてどうでしょう?
色補正も何もしていないので、やはり一目瞭然でした。
『高楼迎客 煎茶之図』 水野年方 大判錦絵三枚続 明治23年(1890) 1枚のサイズ 各 縦37.2cm×横24.5cm。真ん中になります。
画像は木版画を写真撮影したものなので鮮明です。これをそのまま印刷し、印刷したものをアップしているのではないので比較できませんが、今回もまぁそこそこきれいですけど、う〜ん、御婦人の顔まわりがやや不鮮明ですね。
すべての色が正常になって、ノズルチェックパタンもOK。テスト印刷もよし。
でもしばらくのあいだ、調子を確かめるために手持ちの木版画を一日一枚テストプリントし続けようとおもいます。
『高楼迎客 煎茶之図』 水野年方 大判錦絵三枚続 明治23年(1890) 1枚のサイズ 各 縦37.2cm×横24.5cm。(こうろうげいきゃく せんちゃのず)
右一枚目。
きれいに印字されました。
ここのところ不調でしたので、本腰をいれてクリーニングに取り組みます。
①強力クリーニング後のノズルチェックパタン
Magentaがまったくでていません。
②インクシステムリフレッシュ(<カラー>を選択)後のパタン。
Magentaは出たが、今度はCyanの出力ゼロでYellowもおかしい。インク名の両側の色もおかしい。
③再び強力クリーニング
さらにおかしくなってCyanとYellowがでていない。インク名の両側も変。
④しつこく強力クリーニング
Yellowがダメ。Cyanがでた、しかしMagentaが前回はきれいに出ていたが、今回は中央に筋が入っている。またBlackの格子もところどころぬけてしまっている。インク名の両側は正常にもどった。
⑤もう一度インクシステムリフレッシュ(<全色一括>を選択)後
やっとすべてで、きれいに印刷された。
ふぅ〜、めでたしめでたし。