買い置きのものが少なくなってきたので、あらたに購入した。
これが今使用しているもの。
レンジには少し大きいので、切って使い、端切れは洗面所・トイレの換気扇と風呂ドアの換気口に無駄なく使っています。
で、これが新しく購入した同等品。ヨドバシです。
こんなのあったの知りませんでした。
同等品が以前の2倍入っているので、こちらのほうが断然お得であります。切る手間などたいしたことはありません。
3つもかったので、これでしばらくは大丈夫そう♪
買い置きのものが少なくなってきたので、あらたに購入した。
これが今使用しているもの。
レンジには少し大きいので、切って使い、端切れは洗面所・トイレの換気扇と風呂ドアの換気口に無駄なく使っています。
で、これが新しく購入した同等品。ヨドバシです。
こんなのあったの知りませんでした。
同等品が以前の2倍入っているので、こちらのほうが断然お得であります。切る手間などたいしたことはありません。
3つもかったので、これでしばらくは大丈夫そう♪
ファドは演歌の雰囲気とおなじ感じがしていいなぁ。
このコインブラ大学の時計台屋上で歌われる曲に親しんでくると、
その歌詞が知りたくなりました。ポルトガル語の歌詞を検索すると一発ででてきた。
作詞は António Vicente、
作曲は João Paulo Sousa と Rui Pedro Lucas によって手掛けられました。
歌詞 (Letra)
『
Sentes que um tempo acabou,
Primavera de flor adormecida,
Qualquer coisa que não volta que voou,
Que foi um rio, um ar, na tua vida.
E levas em ti guardado
O choro de uma balada,
Recordações do passado,
O bater da velha cabra.
Capa negra de saudade,
No momento da partida,
Segredos desta cidade
Levo comigo p'rá vida.
』
で、これをそのままDeePL翻訳にほうりこむ。
『
ある時代が終わったと感じる、
眠りについた花の春、
二度と戻らない、
飛び去ってしまった何か――それはかつて、
君の人生の中で川であり、風であった。
そして君は胸に秘めている、
バラードの涙、
過去の思い出、
古いヤギの鳴き声を。
懐かしさの黒いマントをまとって、
旅立つその瞬間、
この街の秘密を、
私は一生持ち続ける。
』
なんとなく、それらしい歌詞になりました。無修正です。
歌詞の意味がわかると、よけいにしみるなぁ、ぐっとくる。
一昨日の涼しさがまだ関東地方には残っているようで、昼間も夜寝るときもエアコンがなくても、扇風機だけで過ごすことができてます。このまま暑さと湿気はぶりかえさないでほしいな。
この気温のせいもあるのか、さっぱりした醤油ラーメンが食べたくなりました。
で、久しぶりに喜多方ラーメンを買った。
チャーシューがないのが残念だけど、ゆで卵2個にしてごまかした。ゆで卵をつくったのも随分前だった。殻がはがしにくて困った。もやしは一袋全部入れた。
麺がもやしで見えないので、上にもってきています。平打ち麺で麺の水分量が多くて縮れているのが喜多方ラーメンの麺の特徴です。
スープは鶏の出汁でさっぱり。食べたあともさっぱりスッキリ。
また、食べましょう。
1974年4月25日、後に「カーネーション革命」とか「4月25日(25 de Abril)」、「リスボンの春」とよばれる、革命があって独裁体制を終わらせました。
わたしは大学生で、その夏は南フランスでしばらく過ごし(TVや新聞ではいつもポルトガルの情勢が報道されていました)、地中海沿岸に沿ってスペインを旅しました。そしてポルトガル国境すぐそばまでいって、ポルトガルに入るかどうか迷い、情報を仕入れた結果、まだまだ荒れているということで断念。知人や親類に革命まだ覚めやらぬ様子を写真に撮ってくれば、どれも高く売れるぞとけしかけられたのですが、命あってのものだね、いくら若さがあるといっても無謀さはもちあわせてはおりませんでした。
ちょっと前にテレビでそのポルトガルはコインブラの学生たちが黒いマントで歌うファドをみていたら、あれやこれやポルトガルのことを思い出したのでありました。
ネットでググるとたくさんのポルトガルのファドがズラズラっとあらわれました。
「Balada da Despedida do 5º Ano Jurídico 88_89 - Universidade de Coimbra」にはまってしまいました。日本語訳は「1988/1989年法学部第5年次生別れのバラード」。
この映像をダウンロードして、音声をMP3にして車でも聴けるようにしました。
今これを書いている最中もBGMで流しています。いいなぁ〜、しみる。
外気温23度、霧雨がやんだようなので、気になっていた草刈りだ。
家の周りをいつもは2回に分けてやるのだけど、いっきにやってしまった。約1時間💦💦
🚿でさっぱりしたあとは、塩分と水分補給です。
これに限るね。
今夏は酷暑のあとに気温が比較的低い数日が繰り返しているので、なんとか草刈りものり切れそうだ。
俳句のたくさんの団体が危険思想として特高から弾圧されているとはしりませんでした。
その弾圧の親玉である警視庁初代特別高等警察部長「安倍 源基(あべ げんき)」は、戦後、A級戦犯容疑者の一人として逮捕されるも不起訴・釈放され、「悪人世にはびこる」の言葉通り、長命を得て1989年(平成元年)95才で没。
かってわたしが働いていた勤務地のすぐそばの神奈川県の鎌倉霊園に墓所があるとは、これまたつゆ知らぬことでありました。
わたしは子どものころから俳句や短歌が好きで自分でもその言葉遊びを楽しんでつくっていました。今でも好きです。きっと母方の祖父の影響でしょう。
祖父はどこへ行くにもチラシを和綴じした句作帳を懐にしのばせてました。そして何か思いつくとササッとちびた鉛筆の先を舐めてから書き記すのです。それがなんとなくかっこよかったなぁ。
ちなみに西東三鬼は晩年を葉山に居を構えました。これもまたまた、わたしの以前の住居の隣町、おなじ生活圏内でありました。
絶筆は「春を病み松の根つ子も見あきたり」。