2026年9月9日水曜日

co·op素麺20袋買った

 20260825のBlog記事でこのそうめんがうまいと記しました。

8月中有効なクーポン券がありそれは購入金額が5%引きになり、さらにコープのカードに一万円入金すると+100が加算されるというので、まとめてそうめんを購入してしまいました。 

 店員さんに箱で入っているのはないのかと確認したところ、この棚にあるのが全部ですというので、20袋をかごに入れたら、棚は空っぽになってしまって、買い占めたようで申し訳なかった。

 これら素麺の賞味期限は20290630とあって備蓄にもなりそうだけど、それ以前に食ってしまうのは確実・・・しかしわたしはジジイなのでそれまで生きているかどうか・・・

う〜ん🤔・・・

 

2026年9月8日火曜日

US Civil War 1861-1865

 題名からして、なんか高尚なことを論ずるのかというと、まったくそんなことはありません。もともとこのBlogはどうでもよいことの備忘録なのですので、日々のとるにたらぬ出来事などの寄せ集めであります。

 米国では南北戦争を小学校から学んでいるということは承知しています。低学年では、まぁ紙芝居のようにどこでどんな事があったか、将軍たちや兵卒の伝説的活躍や伝記などなど。高学年になると南部と北部の対立、州の権利、奴隷制、政治的背景の複雑な関係など学んでいくようです。南部の諸州では奴隷制の議論は二の次で対立の原因は南北の工業化や経済的格差などであると主張しているところもいまだあるようです。

 この画像が当時の勢力図。


  改めてながめると、興味深いですね。

アラスカをロシアから購入したのは1867年ですから、まだ左下に小さくあるだけです。

ベージュ色の半分弱をしめているのは「Indian Territory」とありますよ。こんなにあったんだと😲

灰色のところは「Buffer States Allowed Slavery Part of the North allowed Slavery」とあって、まぁ南北の緩衝地帯。

 で、ようやく本日のBlogの本題にやっと入るのですけど、その緩衝州の東の方のVA(バージニア州)が、南軍だったのですね。ちなみに灰色の緩衝州やVAは北軍だとずっとおもっていたのです。全然しらんかった😵

 南北戦争後大量の銃が山のようになって米国(北軍)は困り果てました。世の中には悪巧みにたけた武器商人がこれまたたくさんいて、これら山積みの銃器は、ちょうど幕末戦乱の日本に輸出され、米国はもうけにもうけたのでした😁🇺🇸

 

2026年9月7日月曜日

目薬

 今までのは左側。残り一本になってしまったし、使用期限が2026.07で、すぎてしまった。 

 右側が新規購入目薬¥1680円也。チト高い。病院へいって処方してもらっても良かったけど、こんなふうに小分けになってないし・・・

 おなじのも棚に並んでたけど、同じものを買ってもしょうがないし数百円の差、それにこっちはメーカーが参天製薬で前のはオフテクスでこれは「マツキヨココカラ&カンパニーのオリジナル商品です」とあって、メーカーも変えてみた。


2026年9月6日日曜日

散歩百景

 あやうく踏んづけそうになった。 

 即、画像検索すると「コスズメ」の幼虫と判明。

 右向きに進んでいたので、きっとそっちが頭です。

 で、大きくなるとどんなになるかというと、

 開張すると55~80mmだから手のひらにおさまるくらい、でかいね。

 こんなジェット戦闘機があったような気がします。


 

2026年9月5日土曜日

ポルトガルのファド3

 歌詞が理解できたところで、それらを検索していたときのこと、AIがついでに検索してくれたのですが、至れり尽くせりです。

 こんな具合にコードまで見つけてきてくれるではありませんか‼️

 十年ぶりくらいにギターケースを引っ張り出してきて、弾こうとしても、両手は腱鞘炎がいくらかマシになったというものの、ギターを弾くには不自由というより無理😢

 でも、久しぶりに単音だけでも弾いて、きれいな音だなぁと感じ入りました。

 ポルトガルにはその後訪れました。リスボンの大地震で崩壊した教会やシントラの宮殿など充実した観光でした。シントラ宮殿の近くのレストランで昼食のとき飲んだ白ワインがとてもおいしかったので、そこで購入(安かった♫)して帰国してからもポルトガル観光をさかなにおいしく飲んだことも思い出しました。

 小さな食堂では炉端で七輪のようなものに魚を焼き網にはさんで、それごとひっくり返し焼いているの見ておどろきました。またどこの店にも干し鱈のでかいのが店の軒に大量にぶら下がっていて、親しみを覚えました。

 残念ながらもうすっかりジジイになってしまって、はるか遠い国へは行けそうにもありません。でもいってみたいなぁ〜。

 

2026年9月4日金曜日

たまごサンド

 というのかどうか不明ですけど、ゆで卵の白身をほどほどに細かくして黄身は適当につぶしそれらに胡椒をふって、マヨネーズとあえます。今日はバジルをみじんにして混ぜました。 

 画像の色合いがチト悪いけど、たまごサンドは十年ぶりかもっとかもしれないと、食べながらおもいだしていました。久しぶりだからじゃなくて、バジルの香りがツンとして、とてもとてもおいしい。

 右上の果物は今年の王林。わせなのか、これまたおいしい。

 贅沢な朝食でありました♫

 

2026年9月3日木曜日

レンジフードフィルターを買った

 買い置きのものが少なくなってきたので、あらたに購入した。

これが今使用しているもの。

 レンジには少し大きいので、切って使い、端切れは洗面所・トイレの換気扇と風呂ドアの換気口に無駄なく使っています。

 で、これが新しく購入した同等品。ヨドバシです。 

 こんなのあったの知りませんでした。

同等品が以前の2倍入っているので、こちらのほうが断然お得であります。切る手間などたいしたことはありません。

 3つもかったので、これでしばらくは大丈夫そう♪

 

2026年9月2日水曜日

ポルトガルのファド2

 ファドは演歌の雰囲気とおなじ感じがしていいなぁ。

このコインブラ大学の時計台屋上で歌われる曲に親しんでくると、

その歌詞が知りたくなりました。ポルトガル語の歌詞を検索すると一発ででてきた。

作詞は António Vicente、

作曲は João Paulo Sousa と Rui Pedro Lucas によって手掛けられました。

歌詞 (Letra)

Sentes que um tempo acabou,

Primavera de flor adormecida,

Qualquer coisa que não volta que voou,

Que foi um rio, um ar, na tua vida.


E levas em ti guardado

O choro de uma balada,

Recordações do passado,

O bater da velha cabra.


Capa negra de saudade,

No momento da partida,

Segredos desta cidade

Levo comigo p'rá vida.

 で、これをそのままDeePL翻訳にほうりこむ。

ある時代が終わったと感じる、

眠りについた花の春、

二度と戻らない、

飛び去ってしまった何か――それはかつて、

君の人生の中で川であり、風であった。


そして君は胸に秘めている、

バラードの涙、

過去の思い出、

古いヤギの鳴き声を。


懐かしさの黒いマントをまとって、

旅立つその瞬間、

この街の秘密を、

私は一生持ち続ける。

 なんとなく、それらしい歌詞になりました。無修正です。

歌詞の意味がわかると、よけいにしみるなぁ、ぐっとくる。

 

2026年9月1日火曜日

喜多方ラーメン

 一昨日の涼しさがまだ関東地方には残っているようで、昼間も夜寝るときもエアコンがなくても、扇風機だけで過ごすことができてます。このまま暑さと湿気はぶりかえさないでほしいな。

 この気温のせいもあるのか、さっぱりした醤油ラーメンが食べたくなりました。

で、久しぶりに喜多方ラーメンを買った。

 チャーシューがないのが残念だけど、ゆで卵2個にしてごまかした。ゆで卵をつくったのも随分前だった。殻がはがしにくて困った。もやしは一袋全部入れた。

 麺がもやしで見えないので、上にもってきています。平打ち麺で麺の水分量が多くて縮れているのが喜多方ラーメンの麺の特徴です。

 スープは鶏の出汁でさっぱり。食べたあともさっぱりスッキリ。

また、食べましょう。

 

2026年8月31日月曜日

ポルトガルのファド

 1974年4月25日、後に「カーネーション革命」とか「4月25日(25 de Abril)」、「リスボンの春」とよばれる、革命があって独裁体制を終わらせました。

 わたしは大学生で、その夏は南フランスでしばらく過ごし(TVや新聞ではいつもポルトガルの情勢が報道されていました)、地中海沿岸に沿ってスペインを旅しました。そしてポルトガル国境すぐそばまでいって、ポルトガルに入るかどうか迷い、情報を仕入れた結果、まだまだ荒れているということで断念。知人や親類に革命まだ覚めやらぬ様子を写真に撮ってくれば、どれも高く売れるぞとけしかけられたのですが、命あってのものだね、いくら若さがあるといっても無謀さはもちあわせてはおりませんでした。

 ちょっと前にテレビでそのポルトガルはコインブラの学生たちが黒いマントで歌うファドをみていたら、あれやこれやポルトガルのことを思い出したのでありました。

 ネットでググるとたくさんのポルトガルのファドがズラズラっとあらわれました。

「Balada da Despedida do 5º Ano Jurídico 88_89 - Universidade de Coimbra」にはまってしまいました。日本語訳は「1988/1989年法学部第5年次生別れのバラード」。 

 この映像をダウンロードして、音声をMP3にして車でも聴けるようにしました。

今これを書いている最中もBGMで流しています。いいなぁ〜、しみる。

 

2026年8月30日日曜日

草刈りチャ〜ンス♪

 外気温23度、霧雨がやんだようなので、気になっていた草刈りだ。

 家の周りをいつもは2回に分けてやるのだけど、いっきにやってしまった。約1時間💦💦

 🚿でさっぱりしたあとは、塩分と水分補給です。 

 これに限るね。

 今夏は酷暑のあとに気温が比較的低い数日が繰り返しているので、なんとか草刈りものり切れそうだ。

 

2026年8月29日土曜日

「三鬼」を読んだ


 俳句のたくさんの団体が危険思想として特高から弾圧されているとはしりませんでした。

 その弾圧の親玉である警視庁初代特別高等警察部長「安倍 源基(あべ げんき)」は、戦後、A級戦犯容疑者の一人として逮捕されるも不起訴・釈放され、「悪人世にはびこる」の言葉通り、長命を得て1989年(平成元年)95才で没。

 かってわたしが働いていた勤務地のすぐそばの神奈川県の鎌倉霊園に墓所があるとは、これまたつゆ知らぬことでありました。

 わたしは子どものころから俳句や短歌が好きで自分でもその言葉遊びを楽しんでつくっていました。今でも好きです。きっと母方の祖父の影響でしょう。

 祖父はどこへ行くにもチラシを和綴じした句作帳を懐にしのばせてました。そして何か思いつくとササッとちびた鉛筆の先を舐めてから書き記すのです。それがなんとなくかっこよかったなぁ。

 ちなみに西東三鬼は晩年を葉山に居を構えました。これもまたまた、わたしの以前の住居の隣町、おなじ生活圏内でありました。

 絶筆は「春を病み松の根つ子も見あきたり」。

 

2026年8月28日金曜日

朝焼け

 起床して障子をあける。おぉ〜、朝焼けだ。 

 5時15分くらい。

 いいねぇ、うっとり。

 気温は昨夜の雨で下がったようで、早朝散歩も快適でした。

 ここ数日は気温は暑くなさそうで、草刈り頑張るのだ‼️

 

2026年8月27日木曜日

散歩百景_テッポウユリ

 この時期になるとこの地域どこにいっても咲き誇っています。車であちこち走っていてもかならず目に入ってきて、そのまま撃たれてしまいそう。

 これは我が家の生け垣からとびだしてきた。 

 蜘蛛がもう巣をつくっています。

 こちらは散歩途中、テッポウユリじゃないけど。 

 ちょっと色がハレーションしてしまって、実際はもう少し濃い色です。

 

2026年8月26日水曜日

国債の税制優遇検討だとっ⁉️

 もういいかげんにしてくれっ。

莫大な借金があるというのに、どうしてまだもっともっともっと借りることに腐心しているのだ‼️

 国は国民へ債権(借金の証書)を売り出して、国民は何年後かうん十年後に利息を含めて返済してもらって、元金プラスαを受け取るのですが、そのときに利子に20%程度の税金がかかるわけです。その金額を少なくしようというわけ。

 巨額の借金の返済計画をたてるのではなく、なんとか国民すべての貯蓄額約1100兆円を奪取しようと目論んでいるとしかおもえません。不思議なことに国の借金はこれまた約1200兆円。なんでほぼ同じ額なのか、どうにもこうにも怪しい。国民の貯蓄総額を肩代わりにしようなんておもってんじゃないだろうな‼️

 う〜ん🤔・・・、あやしい。

 

2026年8月25日火曜日

co・op素麺


 先々月広告で売り出し価格一袋¥178也。試しにとおもい5袋購入しました。

素麺というと揖保乃糸など高級路線の品物があります。もちろんおいしい。けど最近は高級品となってしまいました。

 普段遣いの食品で安くておいしくて日持ちして量があってそしてもちろん国産などそれらの要求にこたえる素麺を探すのはなかなか難しい。

 しかし、この素麺こそ、それら要求に十分にこたえることのできるそうめんなのでした。たしかに揖保乃糸など高級素麺のあの洗練された細さ・のどごし・すべるようなツルツル感などは数歩及びませんが、価格は高級素麺の約半額以下(100g単位で比較すると実際は三分の一以下‼️)で、あそこまでの品質を生み出しているのは相当なものです。

 箱買いしておこうとおもいました。

 

2026年8月24日月曜日

花火大会

 わたしの住んでいるところでも、夏になると毎週末、どこかでやっている花火大会の音が聞こえてきます。数十キロ離れていても音はけっこう届くものです。東京大空襲のときは関東一円で夜空を赤くする不気味な空が見えました。

 ちょっと前にイタリアはオルタ湖畔にあるワインバー「アルボック」にこないかと、誘われました。

 親類一同が引き上げたのでさみしいのか、今度は花火大会『イタリア北部オルタ湖のオメーニャ(Omegna)で毎年8月下旬から9月上旬に開催される大花火大会は、街の守護聖人祭「サン・ヴィート祭り(Festa di San Vito)」のクライマックスを飾る伝統行事です。湖上のいかだ等から打ち上げられ、音楽とシンクロした壮大な音楽花火(パイロミュージカル)が湖面を美しく彩る』を見に来いと誘われました。 

 ひとっ飛びして、ワインバーで一杯ひっかけ小腹をみたし、音楽花火を船上から眺めてもいいのですが、ジジイのわたしにはこっちのほうがいいな。 

 隅田川の花火🎇

 

2026年8月23日日曜日

ひもどうしを結ぶ_本結び

 紐(ひも)の結び方は若い頃から興味があって、いろいろ実技でおぼえてきました。

そのときに参考にした本が2册手元にありました。もう一冊、好きなのがあったんだけど見つかりません・・・ 

 ひもの結び方って、使ってないと忘れてしまうんです。

この本結びも、簡単で丈夫な結び方で、基本中の「き」です。 

しかしこれさえも久しぶりやってみると・・・あれレレレ、すぐにはできなくなってます。

 ところがでした。ネットで消防士の方が紹介されていたのですが、これがえ〜〜〜っ😳てくらわかりやすくて、これなら絶対に忘れないだろうという結び方なのです、それに真っ暗なところでも、これなら絶対に結べる‼️

①片方をU型にする。 

②曲線部を折り返す。 


 ③二つの輪の部分を持ち上げる。 

 ④もう一方の紐を輪に通す。 

 ⑤ここが肝心で、最初の輪の部分をもう一方の輪の部分にのせる。 

 ⑥両方の紐を引っ張って完成。 

 どうです。

 目をつぶっててもできました。それも手早くです。

 この6枚の画像をダウンロードして、パラパラ漫画みたいにすると結び方がもっとよくわかります。

 いや~、これを紹介してくれた消防士さんに感謝、感謝、多謝であります。

ちなみに、片方の紐をもう一方の紐にもう一回絡ませると外科結びとなって、もっと丈夫になります。

 

2026年8月22日土曜日

続_国旗損壊罪

 安心して日の丸弁当をつくることも食べることもできなくなってしまったとちょっと前にBlogにアップしました。 

ホント、なんてことしてくれたんだ‼️

 それ以降新聞やネットにもその国旗損壊罪法を批判する論説がたくさんでてきました。

その中で新聞の、安藤馨氏の「国旗損壞罪の自己破壞性 強制された「徳」に価値はない」に強くうなづいたのでありました。

 引用させてもらいます。

『最大の問題は、国旗損壊罪法が、それが本来目的とすべき国民統合の象徴的保護を達成し得ないことにある。刑罰的威嚇は自発性を毀損(きそん)する。奴隷が「勤勉」であると評価され得ないように、強制された「徳」はもはや徳の名に値しない。』

 さらにこの中の『奴隷が「勤勉」であると評価され得ないように』、にシビレました。

 この法案に関わり立法化した方々、また法案賛成に手を挙げた諸議員のこれに対する反論を是非聞きたいものであります。

 

2026年8月21日金曜日

レトルトカレー

 島田屋さんで前から気になっていた「食研カレー(NIHON SHOKKEN CURRY)」を買った。 

 5個で¥1000円也。1個200円なんですけど、お釣りもなくキリがいいように5個。

 いつもはその隣に陳列してあるカレーパンがあって、注文するとそれを揚げてくれるんです。で、そっちばっか買っていました。

 ところでこの「食研」ですが、ここのサラダオイルがとてもおいしくて、いっときはまってそればっかり購入していました。

 ネットでみて驚いた‼️島田屋さんのほうが断然お買い得♪

島田屋さん、ちゃんともうけがでているのか心配になります。