2025年1月22日水曜日

クリーム状のgorgonzolaチーズ

 頂き物。

 一本食べきりました。

 トーストにのせても、スパゲティにかけるとなんとも奥深い味わい、うまい。

 もう一本あるので楽しめます♪

 

2025年1月21日火曜日

MacbookPro2015にWin11をインストールした

 現在Win10が動いていて、11にアップデートした。

 Win11のisoファイルのダウンロードに10分、インストールに30分くらいですんだ。

一番心配だった「「mac precision touchpad」」ドライバーが11でも動くかどうか(ドライバーのあるHPには11についての記載はなし)、インストールしてからいろいろ試しましたが、とても具合がよろしい。

 なのでこのまま11を使い続けることにしました。

インストール方法はいたって簡単で、isoファイルのあるディレクトリで、

『setup /product server』とするだけで始まります。

server インストールだとチェックが甘いのだそうだ。

 めでたしめでたし♪

 

2025年1月20日月曜日

墨壺

 昨日、お隣さんからいただきました。

 大工さんの必需品。裏にはなにやら名前のような彫りがありますが・・・

 残念ながら軽子(かるこ)は付いていませんでした。

 

2025年1月19日日曜日

AHMAD TEA がすごく値上がりした

 ので、「国太楼 アバンス AVANCEアールグレイ紅茶 三角ティーバッグ50P」をヨドバシで買ってみた。 

 いつも行くスーパーで確かめたら、普通に販売されてました。ネットのほうが少し安い。

紅茶1カップと同量の牛乳を入れてミルク紅茶にしたためか、特にこの紅茶の特徴はわかりませんでした。

 四袋も買ってしまったので、飲み続けます。

 

2025年1月18日土曜日

キャビネットの引き出し

もう16年前くらいに制作した総欅のキャビネット、一番下にルーター2台・電話・玄関インターフォンなどとそれらの電源が詰め込まれています。我が家の情報機器心臓部ということになります。 

 作るときにそれらの発熱も考慮して裏側は、三分の一ほどスリット状に手の込んだ作りになっているのですけど、とてもじゃないけど予想を上回る熱量で、2段目の引き出しは画像にもある通り、ニセ引き出しを作る羽目になりました。

 急遽作ったので、3段の引き出しの面がそろうように杢の出た欅で意匠を整えたのに、その段だけ柄の異なるものとなってしまってました。

 もっとも夏場の気温が上がるときは引き出し自体を外してしまうので、気になる期間は一年の半分程度ではありますが。

 で、はたと気づいて、抜いてある引き出しの底板を外してそのまま引き出しとして入れればよいではないかと十数年もたってから、ピンときた次第。

 3段の引き出し、すべての底板は簡単に外せるように作っておいてよかった♪。

 ちなみにキャビネットはこんな感じです。 

 透視図。

 欅はすっかり人気のない樹種となってしまいましたが、もっともっと使われてよい材木であります。

 

2025年1月17日金曜日

フロアスタンド傾き修正

 備忘録(このブログのこと)で調べると2016年5月に制作してました。

最初からピサの斜塔ぐらいに支柱が傾いてしまっていて、ずっとそのままにしてましたが、

年度当初一大決心をして、修正することに相成りました。

 糸を垂らして、支柱をまっすぐになるよう、

 台座に薄板をかまして調整します。 

 再度、かます板(欅の端材)の寸法をとるため確認します。

 この台座は欅の輪切りで、床面に接する方は真っ平らに仕上げてますが、表面はわざと凸凹感をだして滑らかにしています。足裏でなでると心地良いです。 

 普通の両面テープではうまく接着できなかったので、屋外などのコンクリートやブロックでも接着できる強力な両面テープでくつけました。

 支柱は正確に垂直になっていませんが、見た目真っ直ぐなのでこれでよしとします。

 

2025年1月16日木曜日

トリマーの切り込み深さの調整の治具制作した

 取り敢えず、木工作業で使えるようにトリマーに取り付けました。

試しに、5mmのビットで深さ4mmをやってみました。

ノギスで測ってみると、4.2mmくらいになっています。これはビットを材の平面と同一にするときに、ビットがトリマーの自重で少し食い込んでいるからでしょう。

 なので、トリマーを逆さにして同じことをします。これで食い込むことなく、トリマーのベースとビットが同一面にきているはず。

 切削してみますと、ピッタンコ、ノギスは4.0mmとなりました。 

 高さ調整部分の拡大画像。ナットをダブルナットで固定してここを回してボルトを上下させます。青色の目印をマジックで付けてあり、このM6のピッチは1(1回転すると1mmすすむ)なので、定規などで計測することなく、ここの回し加減でビットの出を調節できます。

 使った部品はこの三つ。蝶ボルトは使っていません。 

 ここにあるファインクランプ65サイズでは長ナットと固定材を挟み込めなかったので、一つ上の75サイズを購入してください。値段はほとんどいっしょ。

 これでしばらく使ってみて、問題がなかったら、もう少し体裁を整えようかとおもっています。