ちょうど朝日をあびて、裏山がきれいです。
画像は色が少々とんでしまって、うまくその綺麗さが出ていないのが残念、実際はもっともっときれいです。
車の屋根も白くなりだして、寒さが厳しくなってきましたが、昼間の散歩はまだ半袖で大丈夫です。
ちょうど朝日をあびて、裏山がきれいです。
画像は色が少々とんでしまって、うまくその綺麗さが出ていないのが残念、実際はもっともっときれいです。
車の屋根も白くなりだして、寒さが厳しくなってきましたが、昼間の散歩はまだ半袖で大丈夫です。
今月はまだ♨️行ってなかったなと思い立ち(といっても、今月はまだ4日目)、朝風呂(にしては遅いけど)でも浴びるかと🚙💨で35分、いつもの都幾川四季彩館♨️へ入ってきました。
湯船に入りながら、お湯が透き通ってきれいなのことに気がつきました。
あぁ〜きもちいい〜〜〜。
そして、いつもよりぬめりがあることにもすぐに感じました。
お湯もほんとにきれいでトロッとしてる。
頭を洗ってから、再び湯船でゆっくり・・・
うん、やっぱり、いい感じのぬめりがある。シャンプーの石鹸がよく落ちてないのかと、一度湯からでて、手や肌を流して、また湯船へ。
あぁ〜、これは温泉自体のぬめりなんだと納得です。
ここの温泉は強アルカリの温泉なのでぬめりが強いのです。
温泉の受付の方にこのことを話すと、昨日(火曜日)に湯を入れかえたので、今朝のは一番新しい湯なんですよとのことで、こんなに違うのかと驚いた次第。
なので、ここの温泉に行く人は水曜日の午前中が良さそうですと、そっとつぶやいておきます。
温泉の建物のすぐ側は河原になっていて、とても透明度高くきれいな川が流れてました。
土手の上は晩秋ですが、きれいな紅葉というより黄葉。
帰りはすぐ側の豆腐工房に立ち寄って、あげ棒を購入。
ロースターで焼いてそのままほおばるとうまいのです。2本入り¥400円也。
親類は11月30日JL45便で帰国しました。
機上からの富士山を到着後、送ってきてくれました。
画像中央に雪をかぶった富士山、真下は霞ヶ浦、そして右翼の下に東京湾があって三浦半島の向こうに相模湾が望めます。
さらに富士山に並んで左側には南アルプス、右に中央北アルプスが冠雪して見えています。
結構拡大することができて、まだ朝早いのでガスもそれほどでなく視界があります。
でも羽田を飛び立って、なんで右側の席で西側が見えているのか、これでは南に向けて飛んでいなければなりません。目指すはベーリング海峡ですから、真反対の方向です。
Flightradar24で航路を確かめてみると(JL45便は毎日飛んでいる)、
飛行機は羽田を飛び立って北に向かうのですけど筑波山のところで大きく右旋回して南東方向へ進みます。
この写真はちょうど霞ヶ浦上空あたりから富士山方向を撮ったのだとわかりました。その後、鹿島灘の浜に直交するように太平洋にでて、北へベーリング海峡を目指します。
ヨーロッパから日本へ来る便も帰る便も、ロシアの侵略戦争の影響で大きく変わってしまいました。
先々日にアップしたベルトの続きになりますが、とりあえず手持ちのいつどこで買ったのかよく思い出せない(とはいってもきっと御徒町のどこかの店で衝動買いしたような気がします)ベルトを2,3日使っただけでこんなふうになってしまいました。
見事なバッタもんでありました。こんなんんじゃ、お店で試着しただけで割れちゃうとおもいます。試着しなかったのが悔やまれます。
しかし気を取り直して、バッタもんのベルト通しだけはずして、使うことにします。
しばらくこれでいきましょう。
もう少ししっかり取り付けようと、窓まわりを見てみると、サッシを取り付けているネジがありました。
これを利用して、こんな端材を取り付けて、ヘンテナをぶら下げました。
外側からはこんな感じ。
突っ張りポールを使えば、それでおしまいという、わけなのですが、手持ちの材料で工夫してが信条ですので、チビッとこだわってみました。
ベルトのベルト通しの表面の革がはがれかかってきた。
ベルトの部品名はこんな具合。
「遊革」で「さるかわ」と読むとあります。ベルト通しが普段使っている言葉かな。
イタリア製とありますけど、いつどこで買ったのかも記憶にありません。
作りはとても丁寧です。
ネットでちょっと調べてみると、この部分だけでも販売していて、やはり場所が場所だけに破損してしまうことが多いようだ。
木工で新しく作ってみようかとおもいます。