なんですかねぇ!
今回のは楊枝の半分くらいあって、長いです。
バナナの芯でしょうが、器官名があるとおもうのですけど。
さて、う〜ん🤔・・・
カチンコチンに硬い果実のあのカリンです。ホワイトリカーやハチミツにつけたり、のど飴にもあります。
花が咲いていました。
蕾が多いので、まだ咲き始めのよう。
鼻を近づけるも、香りはしませんでした。
こんなに細い枝にあの硬くてほどほどに大きく重い果実をつけるのですから、なんか不思議です。
何度かこのBlogで取り上げていますので、検索すればその記事がググれるます。
今、マイクル・コナリー作品(全部で40巻以上)にはまっています。翻訳本で文中にはカタカナがあふれかえっています。
で、ジジイなので細かい字で、表題の「゛」と「゜」の見分けが難しいというか、虫眼鏡で確かめないと読めないのであります。たとえば、「ボンペイ」、「ブタペスト」、「ボスポラス」など。
この二つ「゛」と「゜」は、は行にしかありませんから、以前にBlogで取り上げたときに、その解決方法、フォントの変更、を提案(「゛」と「゜」の付ける位置を区別するというのが要点)しています。
マイクル・コナリー作品の出版社講談社にお願いしてみようかなとおもっています。
年配者の目にやさしいフォントを♪
先日、防衛医科大学を退院した友人が昨日経過状態診察のために行ってきました。
事前にこんなお知らせがあって、承知しておりました。
そのためでもあったのでしょう、会計窓口は100人をこえる人々が並んだとのことで、友人は院内にあるTULLY'S COFFEEでお茶をして待っていたそうです。
電子カルテル等でシステム換装をしても、会計等で並ぶ、混雑緩和のシステムを見直すつもり(自動精算機は何台かありますが)はなさそうです。
そめいよしのが満開になって、しばらくすると山桜がいっせいに咲きほこります。
我が家の裏山の山桜です。
ことしはじめて、この山桜の樹高がかなりあることに気づきました。
この画像の中央付近よりやや下が山の稜線なので、おそらく20mはこえています。
よく嵐や台風で倒れないなとおもいます。
西風が吹くと桜吹雪になります。
台所のステンレスに貼ってあったメーカーの注意書きみたいなシールを何年も前にはがして、気になるたびにいろいろ挑戦しているのですが、ダメであります。
シールはがし剤やジフや重曹やその他ためしてたのですけど、無力感を味わうのみ。
現状。
今回の挑戦、シール跡の形状が全く変化していないのが確かめられます、クソ!
システムキッチン買い替えようか!!
アメリカとイスラエルがイラン攻撃をして、原油が日本に届かなくなってしまいました。
原料がなくなってしまって、製品が作れなくなりその影響がマスコミで盛んに報道されています。
特に医療用のシリンジであるとか、さまざまな場面で使われる管、感染防止のためすべてが使い捨てです。また医療用の手袋も同じです。
そこではたとペットボトルはとおもった次第。
で、ネットでいろいろ調べてみました。
ペットボトル容器を回収してどのレベルまでバラして原料とするかによって、再生の仕方が異なるということは理解できましたが、現在の原油不足とこれからのペットボトル容器がどうなるのかはあまり論じられてなく、どうなっているかは不明なのでありました。
どうなるんだろう、う〜ん🤔・・・
広告をみて買ってみました。
袋から取り出して、すべてそのまま電子レンジへ、このながれはとても簡単便利。
500W、7分でチン、
プラスティックのトレイに盛り付ければよごれものはないのですけど、お皿へ、
香りよし。あんかけも具材がいろいろ入っていますし、ふつうに家で作ったときのようで、ちっとも冷凍っぽくありません。
味もよし。両面焼きとうたった麺もよし、焼き具合がもう少しというひとはフライパンでもうひと手間かければよいとおもいます。
でも、あんかけはこの量でOKですが、麺が少なすぎます。この3倍ほしいところ。
なので、この量なら200円をきったら買おうとおもいますが、税込み300円をこえてたら買いません。
おしかったですよ。
もうこんな季節になったのかとおもったのだけど、例年どおりのよう。
アヤメって、こんなふうにあたまの部分がおおっていて中が見えないか見にくいんだけど、なかにはご開帳してくれているものもあります。
なんか、アカンベーしているみたい見えないこともない。
このまま人が入れるくらいの大きさになって、泊まってみても楽しそうだ♪
今回は動画にしてみました。
今朝はガスってしまって筑波山が見えません。
その向こうは成田空港があって、そして太平洋です。約80kmくらいかな。
日曜日で、どの公園も花見でにぎわうでしょう♪
でもここは静かです。
ロケットマンが入場式に飛んできたときのオリンピックだったか?
買取大吉で売りました。¥6500也。
ネットでは「シルバー900 コインシルバー242円/g」とあった。
銀貨は24gの銀含有なので掛け算すると約5800円。
まぁ、こんなものかな。
2028年はLA開催なので、プレミアムが付いて価格もアップするとおもうけど、
ほとんど興味なし。
身軽になってさっぱりしました♪
散歩ですぐ近くの公園の桜の様子を見てきました。
ここの桜は遅咲きで、それでも例年より早めに咲きだしているようです。
三分咲きくらいかなぁ。
近寄ってみると、今日咲いたばかりのもあるみたい。
ところが、図書館の枝垂れ桜は満開でした。
いつもならソメイヨシノが満開になってから、枝垂れ桜という順序なのですけど、
珍しい。
どっちもきれい♪
米国・イスラエルがイランを攻撃開始した3月3日、これはイカンとおもいすぐにいつものガソリンスタンドCOSMOで給油満タンにした(16L。@145円)。
そしてまた5日後給油満タンに(17L。@149円)。その後も走り続けてましたが、ガソリン価格は上昇してどこのスタンドも@190円近くなっていました。
ガソリン目盛りが2,3つになってきたので、高くてもしょうがないかとおもっていたら、スタンドの価格表示が158円となっていて、3月23日に満タンにした(31L。@158円)。
わずか1ヶ月の間の乱高下。
これじゃぁ、仕事で車を使わなければならない人たち、大変にきまっている。
すべてイスラエル・米国が原因、なんともはや!
もうウン十年愛用しています。
黒色の刃押さえの動きが悪いので、シリコンスプレーしてすぐに滑らかになったのですけど、興味本位でバラしてみました。
そうしたら、金属ヘラのついている部分の皿ネジが入らなくなってしまいました。しょうがないので、金属ヘラをはずして皿ネジをなんとかしめることができました。
う〜ん🤔・・・、なんか悔しい😂
画像に写っている段ボールの細工は、LB1000抽斗の可動桟木の改良中です。
このBlogにたびたび登場しているクロちゃんです。
今朝はゴミ出しのときにゴロゴロとじゃれてきました。
そして散歩で家の脇にきたときも、どこからとなくニャォとないて出てきて、
脚まわりに頭をゴツンゴツンぶつけてスリスリ、クロちゃん暇なんですね、
わたしもだけど・・・
飲み屋の名前じゃありません。
散歩の帰り道、生け垣の上にのっていたので、どなたかが拾い上げてのせたのかもしれません。
それほど大きくはなく、手のひらにすっぽりおさまるくらいの大きさ。
上手に、つくるもんですねぇ。
人がこのようなものをつくると、知恵があって手先が器用だから、どうしても規則的に編んでしまったり組んでいったりしてしまいます。
乱雑にまとめあげてこのような形にするのは人以外の生き物ならでは。
拡大して見ても飽きません。
家に掃除機はふたつあって、
大きな普通のPanasonicキャニスター掃除機紙パック式MC-PJ23G-Cと
Makita充電式クリーナCL141FDです。
あと掃除機ではないけど、クイックルワイパーをくわえて、この3つが床などの掃除道具となります。
使用頻度はクイックルワイパーとマキタが9割。
マキタの欠点はこれ。
この継ぎ手の部分がすぐにゆるんで抜けること。
なので、水道管のネジ部分につかう「シーリングテープ」を巻きました。
あれだけ抜けてたのが、こんな工夫で抜けなくなりました。
めでたしめでたし♪
このシーリングテープは木工作業でも必須でして、ネジ止めが少しゆるそうなときにはネジに巻いてつかうとしっかりとしまります。
そのほかの場面でも何度も使っています。必需品です。
この画像は今朝のもの、一昨日に咲いていたので3月19日が開花日かな。
去年と同じくらいです。
野鳥の群れが密をすいにきていたのですけど、写真を撮ろうと庭に出たら逃げてしまいました。
本日は快晴青空、でも風が強くて冷たい。
ここ一週間ぐらいずっと冷たい風が吹いています。
可動桟木に二つの溝、可動桟木に充分な厚み(15mm以上)があれば溝はひとつでOK(2本のピンどうしがぶつからないように)、の加工をして(こればっかしはトリマーなりルーターがないとできないかなぁ、糸鋸でできないこともないけど)、抽斗の桟木を貼り付けます。
今回はちゃんとあらかじめφ2.5mmの焼き鳥の串(百均製品で木工の必需品)でずれどめをしてあるので、接着でずれる心配はないはず。
一発でおさまりました。とても滑らかに動きます。
最後の大切な作業、抽斗の位置決め。可動桟木の長さはLB1000の奥行き400mmとおなじです。その半分200mmのところの墨線をLB1000本体の側板にあわせ、また抽斗の向板の外側もそこに合わせます。これで抽斗はそっくり、ぴったしにLB1000本体の外側に出て全開になります。そのような位置にしたのがこの画像です。
抽斗側ピンはφM5で、溝幅は6mmなので、φ6mmのドリル刃が抽斗左側の上にありますがこれで位置決めの穴先を側板に記します。上の溝の右端です。
記したところにφ4.5(or4)mmで側板を貫通させます。
これで仕込み完了、動画はこんな具合で、なんかガタピシ音がしますが、動きは大丈夫!
よく事務机にファイルを本棚みたいにしまうことができる抽斗がありますが、この木製全開レール方式を使えば、手軽に実現できるはずです。
さて、あとひとつ改造したいことがあって、それはまた後日、お楽しみに♪
いろいろ試行錯誤して、可動桟木のこの薄さではアリで挟むのは動きが悪そうなので、今回は見合わせます。
今回の抽斗は前回の倍くらいの大きさ重さになりますので、欅端材で加工します。
可動桟木とそのレールです。ともに厚さ7.5mm。実際は7.3mmになってしまいました。
作業しながらおもいました。誰もがプレーナーを持っているわけではないので、正確にこの厚さがあって、手に入りやす材料はないかなと。
で、おもいつきました。少々値ははりますが、シナ合板です。厚み5.5mmと2mmの2枚を接着すれば7.5mmになりますし、5.5mmはそのまま抽斗の桟木になります。
今回は一番下の段に仕込みます。
可動桟木レール2本は、現在の桟木をはずさないで付けたままにしておいたほうが、目印になるので仕込みやすい。ちなみにこの画像上部に、前回仕込んだ可動桟木レールの下端が見えています。
幅は60mmの設計です。同じ幅の端材で滑らかに動くか確認調整します。
今回は一回の調整でOKでした。
前かがみ窮屈な姿勢での作業はジジイにはこたえます。
腰が痛くなりました😢
つづく
処分するつもりというので、引き取ってきました。
脚をきれば、普通に家の椅子で使えるのではとおもっていたのですけど、脚の感触が硬質プラスチックか金属のような感触!?
磁石を持ってくると、くっつきました。あれれ、なんだよ・・・
YAMAHAはもとは山葉という木工家具屋さんなので、この椅子は画像の通り構造は簡単で、すこぶる丈夫そう、体重200kgの人でも大丈夫でしょう。
脚に使える樫や欅の木はあるので、脚を取りかえればよさそうだし、加工もそれほど難しくはない。
どうしようかな、う〜ん🤔・・・
どこのだれにも、イスラエルを除く、相談もなにもなく、突然米国とイスラエルがイランへ戦争をはじめて、どうもこの先、見通しがわるくなると、今度はいくつかの国々を名指しして、『warships』を派遣しろとは、なんて傲岸不遜なトランプ、米国なんだろうと腹が立つ。
トランプのとりまきの人々のように、自分が何か発言すればみななびくとおもっている。ここはきっちり、名指しされた国々は No! と返さねばならぬ。
昨日は国会質疑応答を見ていたが、なんとも心もとない。
米国に意見するなんてこれっぽちも感じられませんでした。
期待しているジジイがアホなんだろうな。
President Trump: "I hope Japan and others will send warships ...、
とあるように、はっきり『warships』と言ってます。また米国のニュースアナウンサーたちも同様に『warships』と話しています。
warshipって戦艦でしょ。
艦隊は和英では「a fleet.▸ 小艦隊 a squadron.▸ 連合艦隊a combined fleet.」となってます。
日本の報道って、どうしようもないですね。
なんでちゃんと「戦艦」と伝えないんだろう。
こうやって戦争に巻き込まれていくんだろうか。
勘弁してくれ・・・
昨日は午前と午後の二回の所要で約130km運転、混雑する街なかでまして土曜日、しっている限りの裏道でひどい渋滞にあうこともなく無事役目果たしました。
そして、なんと、とうとう九九の車両ナンバーに出会えた。意識して探し出してから2度目であります。感激♪
確率的にどのくらいの頻度でお目にかかるのか計算してませんけど、感覚としては簡単にであえるとおもっていたのですけど、ハズレでした。
なんでなんだろう!?
う〜ん🤔・・・
部材の木端を斜めにしたいので、トリマー台を引っ張り出しました。
加工材を安全に固定できないときに、これを使っています。
アリビットなので傾きはそれほどきつくない。
なんか、傾きがゆるすぎるような気もしますが、これでやってみます。
あぁ、何をしているかというと、抽斗全開にするためのスライドレールの部品の加工です。
鉋と削り台をつかってやったほうが簡単かも♪
どうやら病室のエアコンは故障しているようです。お見舞にいっている患者さんと同室の方が、寒くて震えていたと言っていました。
夏は冷房が効かないので、病院中から扇風機を集めて対処しているのだそうです。同じフロアの看護師さんの詰め所は冷房が効きすぎて、羽織るものが必要らしく、エアコンの配管かなにかは不明ですがいずれにしろこの故障の状態が一年近くかそれ以上ほったらかしになっているのは確かなことのようであります。
病室の換気口のフィルターはびっしり目詰まりしてましたから、これをきれいにするだけでも少しは改善するとおもうんですけどねぇ。
それにしても、病室のエアコンの故障がほったらかしで修理されないなんて、世間に知れわたったら、困るとおもいます。
東日本大震災から15年、原子力発電だけは再開しないでほしい。核融合発電ができるまで耐乏生活でかまわないから、原子力発電だけはダメ。地球を放射能汚染にしてしまったら、核融合発電が実現しても住めなくちゃどうにもなりません。
やっと、ふきのとうが顔をだしました。
ブルーベリーも蕾がめだってきた。
このあたりのスギ花粉はもうほとんど飛び散ってしまったようです。
夏が早く来るということかな。
小さい抽斗を全部引き出すという改造がまぁまぁうまくいきましたので、以前の画像にあった一番下の大きい抽斗(LB423)も全開できるようにします。
筐体と抽斗の桟の位置関係は、小さい抽斗のときとまったく同じなので、寸法合わせはだいぶ楽です。LB1000のよいところは棚板ピン穴の位置を基準に寸法合わせができるので助かります。
しかし、どうしても気になっている箇所がありまして、抽斗を全開にしたとき、可動桟木が半分とびでるようなります。そうすると抽斗を上から見たときに、可動桟木が「ハ」の字になってしまう。抽斗で可動桟木を抑えてもいるわけですが、それが半分になってしまうので、抑えがきかなくなってそうなってしまいます。可動桟木が動くためにはわずかな隙間が必要で、その隙間も原因のひとつです。
なので、抽斗側ピンを超極低頭ビスの頭で可動桟木をおさえているわけですが、この頭だけでおさえているのが、なんとも心もとない気がするのであります。
そこで、よくやる手法で今回はこんなふうにしてみようかと考えました。
アリをきっているのと同じです。強度的には問題ないはず。可動桟木が動きやすように、アリの鋭角の部分を適当におとします。
これでどのくらい効果があるかなぁ、やってみないとわかりません。
さてどうなることやら、う〜ん🤔・・・♪
いつもの散歩の道端にきれいな白い花が咲き始めていました。
早咲きの桜じゃないし、さてう〜ん🤔・・・。
いつものように、画像検索にかけると、AIの概要が「シロバナオオツツジの可能性があります」と教えてくれました。
で、いろいろな写真を見比べると、なんとなくそうおもえてきた。
ちょっと強い風が吹くと、この白さが飛んでいってしまいそうな、軽い白さの花でありました。
筐体側ピンはLB1000の棚板ピンをそのまま使います。
役割は可動桟木の移動と調節、ストッパーです。
写りが悪くて見にくいですけど、可動桟木をはめるとこんな感じ。
抽斗側ピンは極超低頭ビスφ5長さ16mm。抽斗の200mmのところに入れています。別に普通の木ネジでもOKだとおもいますけど実際に試していないのでう〜ん🤔・・・。こっちの役割は抽斗の移動と調節となります。可動桟木の溝を掘る長さで抽斗の送り出し量を調節できます。
抽斗の取り外しはこのネジでおこないます。
可動桟木の断面は、この抽斗にあわせているので、こんな感じとなります。
抽斗溝の厚さは5.5mm、抽斗と筐体の隙間は7.5mm がいまのところ、適切な厚さだろうとおもいます。なので次は13mm厚の板を削り出して作ろうかと。
次は画像の一番下の大抽斗も全開できるようにしますので、可動桟木の幅をこの数値で作ります。
スムーズな動きを動画でどうぞ。
いい感じでしょ♪
まずは可動桟木が動くように鉋で調整して、また、抽斗をはめてみて動きを確かめます。
可動桟木に墨付け、ほぼ現物合わせです。
抽斗桟木の位置、抽斗側ピンと筐体側ピンの溝、結構大変です。
抽斗の桟木が深さが6mmなのですけど、これだとぴったし過ぎて自由に動いてくれないので、これも鉋で削って5.5mm程度がよさそう。
加工がすんだら、接着。
接着前に、接着する部材の位置決めをしてクランプした状態で竹串を二、三箇所通しておいてずれないようにしておけばよかった。いつもやっていることなのに・・・
反省。
市販の金属スライドレールを使うのではなく、自作木工スライドレールで、抽斗を全部開けるようにします。
LB1000のこの抽斗に仕込む可動桟木の幅(筐体と抽斗の間隔9mm)は8mmにするので、抽斗の側板のビス丸頭の出っ張りをなくすために、皿ビスに取り替えます。
完成している抽斗にあわせて抽斗全開スライドレールを取り付けるのは、現物合わせしかないので結構面倒です。数日前仕込んだようにゼロから作ったほうが速くて正確です。
可動桟木を挟むレールが割れてしまいました。丸穴のところからバキッ!でも接着して穴埋めして使います。
さて、どうやって抽斗の溝の位置決めをするかな、う〜ん🤔・・・