昨晩、夕食後にぼんやりTVをみていたら、天気情報コーナーで気温や雨量など過去に残っている気象データを干支別にまとめてみたというのをやっていた。
干支でわけるということは、つまり12年おきの分類をするということだ。
雨の多かった年、気温が高かったまたは異常低温で不作で飢饉だったなどなどである。
ふ〜ん、おもしろいなと感心していたのが、ふっと気がついた。
これって、太陽の黒点(ウォルフの黒点数)の極大極小12年周期と一致しているんだろうなと。
どうなのかなぁ。
う〜ん🤔・・・。
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