昨日午後、ひとつ咲いているのに気づきました。
26日にこの花をアップしたときには、蕾はふたつでしたけど、いつ咲いたかも、玄関にあるというのにわからなかったというのちょっとお恥ずかしいはなし。
咲いたばかりなので雄しべの花粉に花弁はよごれることなく、きれい。
もうひとつある蕾は見逃さぬ。
昨日午後、ひとつ咲いているのに気づきました。
26日にこの花をアップしたときには、蕾はふたつでしたけど、いつ咲いたかも、玄関にあるというのにわからなかったというのちょっとお恥ずかしいはなし。
咲いたばかりなので雄しべの花粉に花弁はよごれることなく、きれい。
もうひとつある蕾は見逃さぬ。
昨夕、お隣さんからのお裾分けで、いただきました。
さっそく、ロースターでそのまま焼きネギに。
まわりがもっと真っ黒になるくらい焼いたほうがよかった。
しかし、このくらいでも表面の下の中身は甘くってねっとりでおいしかった。
醤油も何も使わずに、塩をササッとふるぐらいでOK。
恥ずかしながら、ついでにうつっているのは、上は里芋の煮っころがし。
左の白米の丼は、その下にチャーシューがタレとともに埋まっていて、白米の熱で温め柔らかくしています。白米をチャーシューにのせるときに、「待っててね」と言いながらよそうとチャーシューは美味しくなります♪
ほぼ完成したけど、
左側の側板はネジ止めして固定、右側は大入れのキツさで半固定してあります。
2段目3段目の大入れは、クランプでぎゅうぎゅうに締めていれるくらいにしてあって(こんなにきつくしてはダメで程々の力で、すぅーっと入るくらいが一番、天板の下の固定棚の嵌め合いはそのようになっている)、右側をネジで締めてしまうと、車にのせられないし、それになにより、ジジイ一人の力では持ち上げられない。
なので、これ以降の加工は注文主のお宅のでの現場施工とします。
今日は、角のペーパー掛けと必要最低限のオイル塗装(右側板と天板のみ。左側板は壁に接するので塗らない)をする予定。
左側板に中央3枚の棚板を固定した状態で、またこれくらいの重さなら一人で車にのせられそう(だといいけど)、これで配達しましょう。
このサイズのものを作るには、6畳の作業場では手狭というか少々無理。
本箱の一番底の大入れは、画像のように加工したのですけど、大入れがゆるすぎました。
いつもなら、大入れの溝の一方の壁に薄板を貼って、加工し直すのですけど、今回は棚板にタイトボンド3を盛ってみました。
まぁ、ゆるくてもこの棚は固定棚でガッチリ、ネジで固定するからそれほど問題ではないのですけれど、ゆるいよりもきつめのほうがよさそうということ。
真ん中の移動だなの加工もして、そろそろ完成です。
前回の中くらいの本棚はすでに完成していまして、もう一台も注文品で制作開始しています。
赤松の集成材4200×600×25をHCでカットしてもらいました。1カット50円。本棚の高さが1820で、幅600ちょっとの板を等分に300でカットしてもらったら、なんと短辺の一方が300でもう一方が297で、斜めって切られてしまいました。
家で短い方に合わせて切ればすむことですけど、ちょっと工夫してそのままで制作開始。
今回も棚板何枚かは大入れです。
赤松の正確な厚みは25.3 or 25.4mmあって、0.1mm単位の溝掘りは勘に頼りながら、現物合わせで掘り込むことが多いのですけど、今回は直線ジグを二枚作り、棚板の現物をそのジグで挟み込み、掘り込む幅を決めるという方法をとりました。
ところがであります。説明がちょっとややこしいのですけど、この直線ジグを作るときは、ルーターの左側を接点としてガイドの端をカットしました。ジグの両端の一方は12mmビットのとき、もう一方は10mmビットのときと使い分けます。
二枚ともそのようにジグを制作して、画像のようにセッティングして、掘り込む前にビットの位置を確かめます。
ルーターの移動は、溝は長細い長方形ですので内側を右回りにして切削することになります。
ところが、右側の辺にビットの刃がくると、どうもおかしい。念入りに確かめると、ジグを作ったときに決めた端とビットの刃がわずかにぶつかっているのです。
しばらくどうしてそうなるのかわからなかったのですけど、このルーターを使っていて、かなり精密な加工をするときに、墨線からわずかにずれることがあって、それはこのルーターのクセなのだろうと、それを含んで加工していたのことを思い出しました。
ノギスで作ったジグを計測していろいろ確かめると、結論は、このルーターは
「芯が0.3mmズレている」
ということがわかりました。
以前から、ズレているのではないかといろいろ確かめたのですけど、今回ほどはっきりとわかったことはなく、ひとつの収穫といえば収穫で、気持ちの上ではやっぱりなということでスッキリであります。
画像でもジグの書き込みでわかりますけど、12mmのビットでも10mmのビットでも同じように、ルーターの左側を接点にしたときと、右側を接点にしたときとでは、同じように
0.3mmの差が出ています。
ということで、ルーターの右側をガイドにするときは、この0.3mm分を頭に入れて加工しなければなりませんけど、いままで機械のクセとしてやってきたのはきっとこのことでもあったはずで、使い方自体は余り変わりそうにもありません。
病院の定期検診に出かけようとしたら、斜向かいの家の門前に警察車両(1台はパトカー)がいて、なにやら現場検証のようなことをしていました。
なにかあったのですかと聞くも、警察官二人の方は無言でこちらを見ようともしません。
それが答えかと、わたしはとにかく出かけなくてはならないので、病院へ向かいました。
帰宅後、お隣さんにかくがくしかじかと聞くと、その家(普段は空き家で、たまに親類のかたが来る)に昨晩空き巣が入ったのことで、朝の警察車両は刑事さんの車やパトカーとのことでありました。
こんな半分田舎の住宅地にもこの数ヶ月で3,4軒の空き巣があったそうで、物騒になったものです。
車庫から道路方面の監視カメラをつけようかと、悩み始めています。
欅(を選んだのは比較的粘りがある堅い材だから)の端材から、約2mm程度の薄板を切り出します。
目が直交するように互い違いに、(このときは)六枚張り合わせます。
出っ張りを切り落として形を整えます。
ベルトを通す部分を貫通させます。
形を整えて、似たようなものが出来上がり。
試作をしたときには、強度が必要なものは必ず、力をいろいろな方向からかけて破壊試験をします。これもしてみましたが、この段階の試作品は非常に丈夫で、長辺部分にかなりの力をかけても頑丈でたわみもしませんでした。
完成品はこの部分は薄い方は2.2mmですが、同じくらいの力をかけるとややゆがむ程度くらいで、欅を積層にした効果が出ているようです。
木のボタンなども販売されていますが、積層にしたもので作れば割れる心配はなくなるはずで、カバンの取っ手でも木の製品がありますがこれも同様でしょう。
積層にしたもので、今まで作った製品を作り直してみたくなりました。
試作品を3ツ作って、そのうちの一つを修正して、とりあえず使えるようなものを作りました。
このベルトのベルト通しを固定するのは画像のようにはめて、ネジで挟み込む仕組みです。この画像のは厚みがありすぎて、挟み込めません。また幅も大きすぎ。
ベルトを通すので、その厚みも必要です。
外形の長辺45mm(厚さ4.4mmと2.2mm)短辺20mm(厚さ5mm)厚さ10mm。
材は欅を薄板にした集成材。接着剤はタイトボンド3。
昨日完成して、即使用し始め、使い勝手と耐久性を確かめています。
次回はその制作過程をアップします。
山一つ向こうの南高麗(お肉屋さんの島田屋のあるところ)というところでは、厚い氷がはりはじめました。
散水栓の凍結防止に、先日ネットで購入したロースターの受け皿と焼き網の梱包材、プチプチを二重に巻いて、ビニール袋をかぶせました。
しないよりましな程度ですけど・・・🤔
左のシャワーヘッドははずしてあって、水もすっかり抜いてあります。水が残って溜まっていると、シャワーヘッドの中の水が凍ったときに膨張して壊れます。
いつもチャーシューを買いに行く島田屋さんのご主人より、もぎたての柚子をいただきました。
きずもほとんどなく、とてもつややかできれいなゆずです。
丁寧に皮をむいていきます。皮の下の白いところが入らないように、ゆっくりていねいに、この白い部分があると苦くなってしまいます。
うん、これくらいならOKです。
柚子三個で、小さなタッパにちょうど一杯で、
冷凍庫で半年くらい(一年くらいかも)もちますので、香りを楽しめます。
カンナをかけたりペーパーがけしたりと形をととのえオイル塗装を二度塗り、完成しました。総欅。
こんなふうに使うのだろうとおもいます。
欅はいいですね。
本箱注文のお客様から、MUJIスタッキングシェルフの側板に吊り下げフックを取り付けられないかと、相談された。
側板には傷をつけたくないという注文。またすでにかなりな大きさのものを壁際いっぱいに設置してしまっているので、動かすのは無理だという。
そこで提案、A案は側板を取り付けているM6のボルトがあって、ボルトを長いものにかえて両脇のネジ穴にフック取り付け板をつければ可能。しかしボルトはきつく締めてあるのであまりそうはしたくない様子。
B案がこれ。
ピッタリと天板と側板にはめて、両脇からΦ10の丸棒でおさえます。
これで了承してもらって、制作しました。
あとは全体の整形です。
フックに掛けるのはデイバッグふたつ。
電池がなくなってしばらくほったらかしになっていたのが気になって、電池交換をしました。
備忘録を調べると、ちょうど4年前の12月、近所の商店街の時計屋さんで電池交換をして¥1650円となっていました。
ヨドバシで電池「SR927SW 1BT B [酸化銀電池 1.55V]」(¥550)と裏蓋をこじ開ける「HP-TP-4 [こじ開け]」(¥851)を買って、自分でやってみようと試みました。
昨日注文して、本日のお昼前に受取り、とても早いです。
こじ開けの先端は両刃のようになってはなくて、片刃ですので向きを間違えずに、腕時計の隙間に差し込んで、軽くこじったら一回でパカッと開きました。
このとき、蓋の向きを変えないように、時計の隙間の切り欠きの位置を保つようにすると、はめるときにすんなりとハマります。
一回目はうまくはまらずやり直し、2回目でパチンとしまりました。
めでたしめでたし♬
この画像と同じ製品ではありませんが、
十数年前に購入して、ベランダや玄関のコンクリート部分に使用していて、引っ越しとともに、今度は勝手口の出入りのコンクリート部分とそのまわりに敷きました。
しかし、ユニットでつなげるようになっているその部分がプラスチックのため、太陽光で劣化して、破損してきて最後はバラバラになってしまうのです。
プラスチック部分をはがして、再利用も可能ですけど、けっこうめんどくさい。
で、バラバラになった部分だけを米5kgの袋に入れて、入間緑化開発有限会社というところへ持ち込みました。(市ではレンガなどこのようなものの受け入れはしてないのです)
この会社のHPに料金表があって、それだけでも評価できます。電話して車の置き場所を聞いたりしても受付の方の対応は丁寧。また持ち込んでからも対応してくれた係の方は、これまた丁寧でいろいろな質問にも答えてくれました。
持ち込んだものはこの小さいタイルブロックとペンキなどの塗料缶が7,8個、全部で¥500円(税別)で気持ちよくお願いすることができました。
現在でも、同等製品は冒頭の画像にあるとおり、販売されています。ゴミに出すときのことまで考えて購入しなければならない物品はたくさんあって、今回のものも該当します。
24時間毎日毎日365日延々と製品を作り出している工場はたくさんあって、販売している人たちはそれらの最終的なゴミとなったときのことなど、これっぽっちも考えていないので、購入者が、ゴミ出しのことまで考えてから購入しなければならない状況になっています。
はなしは飛躍しますけど、原子力の燃えカスの処理とまったく同じことになっているわけであります。
原子力発電のほうが火力発電より安いとニュースでやってましたが、何でもかんでも費用やお金の問題で片付けることが、そもそも間違っているのにです。
放射能汚染でたくさんの人が死に、電気を使う人がいなくなっても原子力発電の電気だけが供給されるというバカバカしさを考えてみてください。
入間緑化開発有限会社の帰り、そんなことを考えながら車を運転してました。
歯間を細い糸状のものを指に巻いて汚れを落とすものです。
今まで使っていたものがなくなったので、最近買っておいたこれを使い始めました。
歯の間に通した瞬間、あっ、今まで使っていたものとは全く違うと感じました。
◎糸がさけない、
◎使っているうちに極細い糸が歯に絡まってそれが不快だったのですけどそれもない、
◎歯の間での動きも滑らか、
などいいことばかり。
使いにくいものは、もったいなくても、もっと使いやすものを求めたほうがいいとおもう一方、今まで使っていた使いやすかったものが手に入らなくなって困ったということもあり、難しいところであります。
ですが、このフロスはあたりでした🎯
外寸が1210×560×250、材木は赤松の集成材25mm。外回りだけ2回オイル塗装しました。
上下1段ずつは大入れの固定棚で真ん中の2段は可動棚。
ダボは金属のΦ5でやったのだけど、棚のほうは深さ8mmで棚が14mm、8mmはやはり赤松は柔らかので強度的にこれでは心配で、作ってから変更しました。
ダイソーの竹串はちょうどΦ5なので普段からよく使っている。これで深さ15mm、棚のほうは同じ14mmにしました。
ところが、これだとぴったしすぎて、竹釘のようなときには都合がよいのだけれど、これではちょっとダボの出し入れが指先でつまみ出すことができません。
なので、ほんの少しΦ4.9mmくらいにするために、すこしペーパーをかけます。
本棚の方もダボ穴は深さが8mmになっているのを再度15mmに掘り下げました。
そうしたら、穴を2度掘ったのでほんの少し穴の直径が広がったようで、何もしないΦ5のままの竹串でちょうど良くなってしまって、ペーパーがけしたものは無駄になってしまいました。
で、こんな具合におさまった。
サンダーの工夫です。前後にペーパーを挟み込んで使うのですけど、番手が上がるとペーパーが薄くなり、サンダーの振動に耐えられなくてズレてきてすぐに破けてしまうのです。
そこで両面テープでサンダーの底に貼ってみました。効果てきめん!!
ずれないし、破けない。おまけにペーパーを取り付けるときもずれないのでピッタシに固定できます。
しっかりペーパーがけができます。
窓枠の下にも固定のための補助材を取り付けて、上下に薄板をわたして地デジヘンテナを固定した。
これならば窓の開閉も、障子も影響なくできるし、開閉のたびにヘンテナがぐらつくこともない。
障子を閉めると、うっすらとヘンテナが見えます。
障子の桟にはアルミ棒が2本置いてあります。これがあると感度がよくなります。
ヘンテナは上下の薄板にしばりつけてあるだけですけど、ぐらつきません。
今月からCATVはすでに解約して、これでテレビアンテナ問題はひと落ち着きしました。
めでたしめでたし♬
ほぼ完成。正面下側からの画像です。
ダボ受けの棚板部分、ピンの長さより長く削ってしまったところが何箇所かあり、
これではダボが抜けてしまうので、埋めなくてはなりません。
あとは木端のノコギリあとをペーパーがけして、周囲だけオイル塗装すれば完成かな。
本棚大きいのと中くらいのもの2台の注文です。
中くらいのものなら手持ちの広葉樹と買い足せばできるかとおもって見積もりましたが、価格が高すぎてしまい無理そう。
なのでメルクシパインで制作しようと見積もり計算してからHCへでかけると、赤松集積材の4200×50×25が税込みで¥8823で、とても安い。なのでこれに決定。このままでは車に積めないので、HCで木取りをしてカットしてもらった。5カットで¥275。
家の作業部屋にいれるとこんなもん、右側に残りの三分の一が目立ちます。
底板と棚2箇所は大入れ、一枚はダボで可動棚、天板は側板を欠いてかぶせます。
仮組みしてみて、設計図どおりか確かめるとOK。
すべてネジ止めなので今日はその作業です。
水曜日は新しい湯のことがおおいと先週温泉受付の方に聞いたので、都幾川♨️に行ってきた。朝湯は気持ち良しなのだけど、新湯ではありませなんだ、残念。
帰りに近くにある上記見出しのとうふ工房に立ち寄って、買い物。
このふたつを購入したら、同じとうふをサービスでいただいた。
おもわぬことで、うれしいね。そのとうふは消費期限が12月12日だったけど、それのためかどうかは不明。
この霜里(しものさと)もめんは¥400円もする高級豆腐なのであります。
この豆腐を冷凍にしてカチンコチンにしてから、適当に解凍して調理すると、高野豆腐のような味わいになり、豆腐の煮物でもうまいのです。
朝湯も幸せでしたが、おもわぬサービス品で朝からニコニコでありました。
昨年12月16日の画像、花が次々に咲いていきました。
大きくなりすぎてしまったので、今年の1月8日に強剪定して、切りすぎたかと心配するも、
本日12月10日、数日前に一輪花咲き、蕾もいくつか見受けられます。
鉢もそろそろ替えて、土も入れ替えなければいけないようです。
まぁ、元気そうなので一安心であります。
パルメジャーノレッジャーノのひとかたまりの八分の一強の大きさのものをもらったので(北イタリア直送)、二番目に好きな(一番は薄切りにしてそのままかじる)食べ方、茹でたスパゲッティ(一番お気に入りのものはcoop)にかけまくって食べます。
ガリガリ回して粉末状にする道具に入れる大きさひとかたまりで、この丼にだいたい一杯になります。
画像の右上にチーズのまわりの硬いところの残骸がありますが、ミートソースに入れて少し煮込むと味わい深くなりますので、決して捨ててはなりませぬ。
スパゲッティにかけては、一口、そしてまたかけては、
二口、を繰り返して、とても幸せであります。
香りよし、味わいよし、ふくよかなジーンとくるこのチーズ独特の芳醇さと塩味、
たまらん。
IHクッキングヒーターのロースターの受け皿と焼き網が、もう疲れてきていくら掃除してもきれいにならず(使おうとおもえばまだ使えますけど)、15年も使えば交換時だなともおもって、新品を購入しようと探してみました。
きっと新しい品番になってしまったのでしょうけど、以前の品番でも調べられるようにしてほしいもの。
気を取り直して、この品番をネットで調べると、たくさんありました。
パナセンス駄目です。
ヨドバシで注文すると翌日午後配送されてきました。早いね。
もとのと全く同じ製品なので問題なし。きちんとロースターにおさまり、夕飯で使用しました。
OKです♬
好天がつづきペンキ塗り日和。
CAINZのこのペンキで縁側の塗替えをしました。ちょうど一缶くらいの塗面積です。
もちろんローラーで塗ります。刷毛でやったら数倍の時間がかかってしまう。
物干し竿の支柱も塗ります。
作業を始めたら暑くて、半袖になって2枚着替えました。
乾きがとても早いペンキで、2時間で乾くとあり、けっこう厚塗したので4時間乾燥させて仕上がりました。
ペンキ塗りの前に、雨樋にたまった泥や落ち葉もはしごに上って清掃したので、よく働いた一日となったのでありました。